ホーム アイドル・グラビア いきものがかりメンバーは現在何人?吉岡聖恵・水野良樹のプロフィールと山下穂尊の脱退理由を徹底解説

いきものがかりメンバーは現在何人?吉岡聖恵・水野良樹のプロフィールと山下穂尊の脱退理由を徹底解説

河野 恵 河野 恵 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

2026年現在、いきものがかりのメンバーは吉岡聖恵(よしおか・きよえ)と水野良樹(みずの・よしき)の2人です。1999年に水野良樹と山下穂尊の2人で結成され、同年11月に吉岡聖恵が加わってから長く3人組として活動してきましたが、2021年夏に山下穂尊がグループを離れ、現在の2人体制になりました。

メンバーを調べる際に混同しやすいのが、結成当初の2人、吉岡加入後の3人、そして現在の2人という3つの時代です。また、山下穂尊の脱退についても、公式発表で説明された内容と、一般的に語られる脱退理由を区別する必要があります。

【2026年最新】いきものがかりの現メンバーは吉岡聖恵と水野良樹の2人

いきものがかりメンバー

いきものがかりは、2021年夏から吉岡聖恵と水野良樹による2人体制で活動しています。

2026年10月31日時点でも、公式サイトのプロフィールに掲載されている現メンバーは、この2人です。山下穂尊は歴代メンバーに当たりますが、現在のグループには所属していません。

現在の担当は次のとおりです。

  • 吉岡聖恵:ボーカル
  • 水野良樹:ギター・ピアノ

この役割分担は、いきものがかりの公式プロフィールにも掲載されています。吉岡の歌声を中心に、水野がギターやピアノ、楽曲制作などを担う形でグループの音楽を届けています。

2人体制になったからといって、活動が縮小したわけではありません。2024年には2人体制で初となる全国ホールツアーを開催し、結成25周年には日本武道館で弾き語り公演も実施しました。

さらに2026年はメジャーデビュー20周年。初の主催フェスや47都道府県ツアーなど、節目にふさわしい活動を展開しています。

つまり、現在のいきものがかりは、かつての3人組の活動をそのまま維持しているのではなく、2人の個性と役割を軸に新しいグループ像を築いている段階です。

【メンバープロフィール】吉岡聖恵と水野良樹の担当・生年月日・経歴

現在のメンバー2人は、異なる音楽的な役割を持ちながら、長年にわたっていきものがかりを支えてきました。それぞれのプロフィールを整理します。

吉岡聖恵(よしおか・きよえ)|いきものがかりのボーカル

吉岡聖恵は、いきものがかりのボーカルを担当するメンバーです。

1984年2月29日生まれ。1999年11月3日、水野良樹と山下穂尊が活動していた路上ライブに飛び入り参加したことが、グループ加入のきっかけになりました。

当初は水野と山下による2人組だったいきものがかりですが、吉岡の加入によって現在まで続く音楽ユニットの原型となる3人体制が完成しました。

2006年にはシングル「SAKURA」でメジャーデビュー。その後、「ありがとう」「YELL」「ブルーバード」「風が吹いている」など、幅広い世代に親しまれる楽曲を歌ってきました。

吉岡の特徴は、楽曲のメッセージをまっすぐ届ける歌唱力です。力強さと親しみやすさを兼ね備えた歌声が、いきものがかりの音楽を象徴する存在になっています。

グループ活動だけでなく、ソロ活動にも取り組んできました。2018年にはソロ活動を開始し、カバーアルバム「うたいろ」をリリース。2021年には「夏色のおもいで」などのソロ作品も発表しています。

公式プロフィールでは、現在もボーカルとして紹介されており、JFNのラジオ番組「いきものがかりの Radio meets」にも出演しています。

水野良樹(みずの・よしき)|ギター・ピアノを担当するリーダー

水野良樹は、いきものがかりの結成メンバーであり、ギターとピアノを担当しています。

1982年12月17日生まれ。1999年2月1日、同じ学校に通っていた山下穂尊とともに、いきものがかりを結成しました。

水野の大きな役割は、演奏だけではありません。グループの楽曲制作に深く関わり、作詞・作曲を通じて、いきものがかりの音楽的な方向性を支えてきました。

「ありがとう」「YELL」などの代表曲をはじめ、幅広いテーマの楽曲を生み出してきたクリエイターでもあります。

また、グループ活動以外では、音楽や言葉をテーマにしたプロジェクト「HIROBA」を展開。個人としての創作活動やメディア出演にも取り組んでいます。

公式プロフィールには、ギター・ピアノ担当として掲載されているほか、J-WAVEの「Samsung SSD CREATOR'S NOTE」や、日経クロストレンドでの連載なども紹介されています。

2人体制になってからは、吉岡のボーカルと水野の楽曲制作という2人の強みが、より明確にグループの活動を形づくっています。

現在の2人のプロフィール比較

  • 吉岡聖恵:1984年2月29日生まれ/ボーカル/1999年11月3日に加入。
  • 水野良樹:1982年12月17日生まれ/ギター・ピアノ/1999年2月1日に結成。

なお、上記の生年月日と担当は、いきものがかり公式プロフィールに掲載されている情報に基づいています。

【歴代メンバーと結成の歴史】いきものがかりは最初から3人組だった?

いきものがかりは、最初から3人で結成されたグループではありません。

結成当初は水野良樹と山下穂尊の2人組で、そこに吉岡聖恵が加わることで3人体制になりました。この経緯を知っておくと、現在のメンバー構成も理解しやすくなります。

1999年2月1日、水野良樹と山下穂尊が結成

公式プロフィールによると、いきものがかりの結成日は1999年2月1日です。

水野と山下は、小学校・中学校・高校が同じだった同級生です。小学校1年生のとき、一緒に金魚に餌をあげる「生き物係」を担当していたことが、ユニット名の由来になりました。

地元の神奈川県厚木市や海老名市、小田急線沿線などで路上ライブを始め、音楽活動を本格化させていきます。

1999年11月3日、吉岡聖恵が加入して3人体制に

転機となったのは1999年11月3日です。

水野と山下が行っていた路上ライブに吉岡聖恵が飛び入り参加したことをきっかけに、グループは3人組になりました。

その後、地元でのライブ活動を重ね、ライブハウスやホールでの公演にも進出。2006年3月15日には「SAKURA」でメジャーデビューを果たします。

いきものがかりの歴代メンバー・活動年表

時期 メンバー・出来事 活動内容・ポイント
1999年2月1日 水野良樹・山下穂尊 2人でいきものがかりを結成
1999年11月3日 吉岡聖恵が加入 路上ライブへの参加をきっかけに3人体制へ
2006年3月15日 3人体制 「SAKURA」でメジャーデビュー
2017年1月5日 3人体制 「放牧宣言」により一時活動休止
2018年11月2日 3人体制 「集牧宣言」で活動再開
2021年6月2日 山下穂尊の脱退を発表 夏をめどにグループを離れることを公表
2021年夏以降 吉岡聖恵・水野良樹 2人体制で活動を継続
2024年 2人体制 結成25周年、日本武道館で弾き語り公演を開催
2026年 2人体制 メジャーデビュー20周年、47都道府県ツアーを開催

この年表から分かるように、いきものがかりには大きく分けて3つの段階があります。

  • 1999年2月から同年11月までの結成当初の2人体制
  • 1999年11月から2021年夏までの3人体制
  • 2021年夏以降の現在の2人体制

特に注意したいのは、結成当初の2人体制と、現在の2人体制はメンバーが違うことです。現在のメンバーは吉岡と水野であり、山下と水野の2人ではありません。

この違いは、過去のプロフィール写真や古い音楽番組の出演情報を調べる際にも重要です。

【山下穂尊の脱退理由】2021年にグループを離れた経緯と公式発表

いきものがかりのメンバー構成が変わった最大の出来事が、2021年の山下穂尊の脱退です。

2021年6月2日、所属会社MOAIおよびグループ公式サイトを通じて、山下が同年夏をめどにグループを離れることが発表されました。

この発表では、脱退が突然決まったものではなく、以前からメンバー間で何度も話し合いが行われていたことも説明されています。

公式発表で説明された山下穂尊の脱退理由

公式発表で重要なのは、3人の音楽やグループ活動に対する気持ちに変化が生じていたという点です。

メンバー連名のメッセージでは、次のように説明されました。

「音楽やグループに向ける気持ちが、山下と他の二人とで、少しずつ違うものになってきた」

加えて、山下自身の思いについて、公式メッセージは次のような内容を伝えています。

  • いきものがかりの活動や芸能の世界とは違う場所で、自分の人生を自由に模索したい。
  • 表舞台に立つ仕事とは異なる道に進むことも幸せなのではないかと考えていた。
  • 作曲や執筆などの創作活動を含め、新しい人生を歩む意思があった。

つまり、公式に説明された脱退の背景は、単純なメンバー間の対立や不仲ではありません。

長年のグループ活動を経て、それぞれが今後の人生を考えるようになり、山下が別の道を歩みたいという意思を示したことが大きな理由でした。

脱退決定までにはコロナ禍の影響もあった

公式メッセージには、脱退を決めるまでの時間的な経緯も記されています。

3人は以前から何度か話し合いを重ねていましたが、簡単には結論を出せませんでした。

その後、新型コロナウイルスの感染拡大によってツアーの中止が相次ぎ、グループとしても予想外の対応を迫られます。

話し合いに区切りをつけることが難しい状況が続いたものの、2021年春にアルバムをリリースし、ツアーを実施できたタイミングで、山下から改めて今後についての申し出がありました。

最終的には、3人それぞれの人生を尊重することを大切にし、別々の道を歩む決断に至りました。

山下穂尊の最後のライブはいつ?

公式発表では、2021年6月10日・11日に横浜アリーナで開催された公演が、3人での最後のライブになると案内されていました。

また、すでに決まっていた仕事も含め、山下は2021年7月末をめどにメンバーとしての活動を終える予定と説明されていました。

ここで整理しておきたいのは、脱退の発表日と実際の活動終了時期は異なるという点です。

  • 2021年6月2日:脱退を公式発表
  • 2021年6月10日・11日:3人での最後のライブ
  • 2021年7月末ごろ:グループメンバーとしての活動終了の予定
  • 2021年夏以降:吉岡・水野の2人体制へ

公式発表では、山下は今後、表舞台に立つ芸能活動から離れ、作曲や執筆などの創作活動を含む新しい道へ進むと説明されました。

したがって、山下穂尊の脱退理由を説明する際には、本人の意思と3人の話し合いによる決断という公式説明を軸に理解するのが適切です。

【放牧宣言・集牧宣言とは?】いきものがかりの活動休止と再始動

いきものがかりの歴史を振り返ると、2021年の山下穂尊の脱退以前にも、グループの活動形態が大きく変わった出来事があります。

それが2017年の「放牧宣言」と2018年の「集牧宣言」です。

2017年1月5日の放牧宣言

2017年1月5日、いきものがかりは「放牧宣言」を発表しました。

これはグループとしての活動を一時休止し、メンバーそれぞれが個人の時間を過ごすための決断でした。

この時点では、山下穂尊が脱退したわけではありません。吉岡・水野・山下の3人組というメンバー構成は維持されたままでした。

そのため、放牧宣言を山下の脱退と同じ意味で捉えるのは誤りです。

2018年11月2日の集牧宣言

活動休止期間を経て、2018年11月2日には「集牧宣言」が発表されました。

これによって、いきものがかりは3人体制で活動を再開します。

放牧と集牧は、グループとしての活動休止と再開を表現した言葉です。メンバーの加入や脱退を直接意味するものではありません。

一方、2021年の山下の脱退は、活動休止とは異なり、グループのメンバー構成そのものが変わる出来事でした。

この2つの出来事を区別することが、いきものがかりの歴史を正しく理解するポイントです。

【2026年最新活動】2人体制のいきものがかりは今も進化している

2026年はいきものがかりにとって、メジャーデビュー20周年という大きな節目です。

2006年3月15日に「SAKURA」でメジャーデビューしてから20年。結成から数えれば、2026年は活動開始から27年目に当たります。

公式サイトでは、2026年の主な活動として、記念フェスや全国ツアー、楽曲関連の企画などが発表されています。

初の主催フェス「超いきものがかりフェス」を開催

2026年3月14日・15日には、メジャーデビュー20周年を記念した初の主催フェス「超いきものがかりフェス デビュー20周年だよ!! ~ありがとうって伝えたくて~」が開催されました。

グループの節目を祝う大型企画であり、これまでの音楽活動を振り返るとともに、アーティストとしての新しい展開を示すイベントとなりました。

2026年から2027年にかけて47都道府県ツアーを開催

2026年の大きな活動として注目されるのが、全国47都道府県を巡るツアーです。

正式名称は「いきものがかりの みなさん、こんにつあー!! 2026-2027 超全国あんぎゃー!! ~47都道府県ぐるっと日本一周しまSHOW!!~」。2026年4月からスタートし、2027年まで続く予定です。

公式ツアー情報では、2026年10月には島根、広島、香川、愛媛、青森などで公演が組まれています。11月以降も北海道や新潟、和歌山などでの公演が予定されています。

2026年10月31日時点でも公式サイトではツアー関連の最新案内が掲載されており、2人体制でのライブ活動が継続しています。

2026年の音楽活動と作品展開

ライブ活動だけでなく、作品面でも展開が続いています。

  • 2026年7月:オリジナルTVアニメ「さよならララ」関連の楽曲・映像企画を展開。
  • 2026年8月:楽曲「さよならララ」のリリース関連情報を発表。
  • 2026年9月:秦 基博のトリビュートアルバムへの参加を発表。
  • 2026年10月:「コイスルオトメ」発売20周年を記念したライブ映像企画を公開。

こうした活動からも、現在のいきものがかりが過去のヒット曲だけに頼らず、新しい作品やライブを通じて音楽を届けていることが分かります。

特に47都道府県ツアーは、2人体制となってからの活動を全国規模で展開する重要な機会です。かつての3人体制を懐かしむファンにとっても、現在の2人が作るステージを改めて体験できる節目となっています。

【プロの結論】いきものがかりのメンバー変遷から分かる本当の魅力

いきものがかりの歴史を整理すると、単純に3人から2人に減ったという人数の変化だけでは説明できないことが分かります。

結成時は水野と山下の2人でスタートし、吉岡の加入によって3人体制が完成。その後、メジャーデビューや活動休止、再始動を経験し、2021年には山下が新しい道を選びました。

現在は吉岡と水野の2人が、いきものがかりの音楽を継続しています。

注目したいのは、メンバーの役割とグループの活動が変化しても、いきものがかりという名前で音楽を届け続けていることです。

山下の脱退は、グループの歴史における大きな転換点でした。しかし、それは残った2人が活動を終えるという意味ではありませんでした。

むしろ2024年の結成25周年、2026年のメジャーデビュー20周年、そして2026~2027年の47都道府県ツアーと、2人体制になってからも新たな実績を積み重ねています。

メンバー情報を調べるときに注意したい3つのポイント

  • 現在の人数と歴代人数を混同しない:現在は2人、吉岡加入後から2021年夏までは3人です。
  • 放牧宣言と脱退を混同しない:2017年は活動休止、2021年は山下のグループ離脱です。
  • 脱退理由は公式発表の内容を基準にする:メンバー間の気持ちの変化や、それぞれの人生を尊重した決断が説明されています。

過去の写真や映像に3人が写っていても、それは間違いではありません。撮影・公開された時期によって、当時のメンバー構成が異なるためです。

現在の活動を知りたい場合は、最新の公式プロフィールやライブ情報を基準にすると、過去の情報との混同を避けられます。

いきものがかりのメンバーに関するよくある質問(FAQ)

Q1:いきものがかりの現在のメンバーは何人ですか?
A1:2026年現在は2人です。ボーカルの吉岡聖恵と、ギター・ピアノ担当の水野良樹が活動しています。

Q2:いきものがかりの元メンバーは誰ですか?
A2:山下穂尊です。1999年の結成メンバーで、ギターやハープなどを担当していました。2021年夏にグループを離れています。

Q3:いきものがかりはいつ結成されましたか?
A3:1999年2月1日です。水野良樹と山下穂尊の2人で結成され、同年11月3日に吉岡聖恵が加わりました。

Q4:山下穂尊が脱退した本当の理由は何ですか?
A4:公式発表では、山下と吉岡・水野の間で音楽やグループに向ける気持ちに変化が生じ、山下自身が芸能活動とは異なる場所で自分の人生を模索したいという思いを強めたことが説明されています。3人で何度も話し合い、それぞれの人生を尊重して決断しました。

Q5:山下穂尊の脱退はいつ発表されましたか?
A5:2021年6月2日です。同年夏をめどにグループを離れることが発表されました。6月10日・11日の横浜アリーナ公演が3人での最後のライブとして案内されました。

Q6:放牧宣言と集牧宣言は何が違いますか?
A6:放牧宣言は2017年1月5日に発表された一時活動休止のことです。集牧宣言は2018年11月2日の活動再開を意味します。どちらもメンバーの脱退を意味するものではありません。

Q7:いきものがかりは2026年も活動していますか?
A7:はい。2026年はメジャーデビュー20周年を迎え、初の主催フェスや2026~2027年の47都道府県ツアーなどを展開しています。現在も吉岡聖恵と水野良樹の2人体制で活動中です。

Q8:2026年は結成何周年ですか?
A8:1999年2月1日の結成から数えると27周年です。一方、2006年3月15日のメジャーデビューから数えると20周年に当たります。結成周年とデビュー周年は異なるため、混同しないようにしましょう。

まとめ:いきものがかりは現在2人体制、歴代メンバーとの違いを整理しよう

2026年現在、いきものがかりは吉岡聖恵と水野良樹の2人で活動しています。

1999年2月1日に水野良樹と山下穂尊が結成し、同年11月3日に吉岡聖恵が加入。長く3人組として活動してきましたが、2021年夏に山下がグループを離れ、現在の2人体制になりました。

山下の脱退については、公式発表で、音楽やグループに対する気持ちの変化と、それぞれの人生を尊重した決断であることが説明されています。単純な不仲やトラブルによる脱退と理解するのは正確ではありません。

また、2017年の放牧宣言と2018年の集牧宣言は、あくまで活動休止と再開のことです。2021年の脱退とは別の出来事です。

2026年はいきものがかりのメジャーデビュー20周年。47都道府県ツアーをはじめ、2人体制での活動は現在も続いています。

歴代メンバーの変遷を知ることで、3人時代の名曲と現在の2人が届ける音楽、それぞれの魅力をより深く楽しめるはずです。

今後の活動についても、公式プロフィールやライブスケジュールを確認しながら、吉岡聖恵と水野良樹が歩む新しいいきものがかりの姿に注目していきたいところです。

主な事実確認資料: いきものがかり公式プロフィール、2021年6月2日付メンバー連名メッセージ・公式脱退発表、ソニーミュージック公式プロフィール、2026~2027年公式ツアー情報。

同じカテゴリの記事

河野 恵
デジタルマーケター 河野 恵
プロフィールを見る →

美容・健康・暮らしのテーマを担当。公的機関の資料やメーカー公式の成分表示を参照し、効果を断定しない書き方で整理することを心がけています。

おすすめの関連記事