ホーム 映画・ドラマ 帆純まひろの現在は?元宝塚花組の経歴と退団理由、2026年最新出演作を徹底解説

帆純まひろの現在は?元宝塚花組の経歴と退団理由、2026年最新出演作を徹底解説

御影 遼 御影 遼 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

元宝塚歌劇団花組の男役として活躍した帆純まひろ(ほずみ・まひろ)。2013年に99期生として入団し、2019年の『CASANOVA』新人公演初主演、2022年のバウ・ワークショップ『殉情』主演など、着実に舞台経験を積み重ねてきた俳優です。

2024年5月の宝塚退団後は、柴咲コウが代表を務めるレトロワグラースに所属。舞台や映像作品、ライブパフォーマンスへと活動の幅を広げています。2026年10月現在はテレビ東京系ドラマ『ライフトレード』に出演しているほか、2027年公開予定の映画『熾火の上で』への出演も発表されています。

【プロフィール】帆純まひろの読み方・年齢・身長・所属事務所を紹介

帆純まひろ

帆純まひろは、宝塚歌劇団花組で男役として活動した俳優です。退団後は舞台を中心に、映像作品や音楽ライブなどにも出演しています。

名前の読み方は「ほずみまひろ」。一見すると読み方に迷いやすい名前ですが、所属事務所の公式プロフィールでもこの読み方が紹介されています。

基本プロフィール一覧

所属事務所の公式プロフィールおよび2024年の所属発表に基づく基本情報は次のとおりです。

  • 名前:帆純まひろ
  • 読み方:ほずみまひろ
  • 生年月日:1996年3月15日
  • 年齢:30歳(2026年10月31日現在)
  • 出身地:兵庫県
  • 身長:168cm(現在の公式プロフィール掲載値)
  • 宝塚歌劇団:99期生・元花組男役
  • 所属事務所:レトロワグラース
  • 趣味:カメラ
  • 特技:バトントワリング、アクロバット
  • 公式Instagram:mahiro_hozumi_official

注目したいのは、バトントワリングとアクロバットという特技です。宝塚で培った身体表現に加え、こうした技術は退団後のライブパフォーマンスでも生かされています。

特に柴咲コウのライブツアーでは、バトンを使ったパフォーマンスを披露。単に舞台俳優として活動するだけではなく、身体全体を使って観客に表現を届ける仕事にも取り組んでいます。

所属先は柴咲コウが代表を務めるレトロワグラース

2024年7月1日、帆純まひろはレトロワグラースに所属し、俳優として新たな活動を開始しました。

同社は俳優・歌手として知られる柴咲コウが代表取締役を務める会社です。エンターテインメント事業などを展開しており、帆純まひろにとって宝塚退団後の活動拠点となっています。

所属発表では、本人も芝居や歌、ダンスを通して人々に「心」を届けたいという意欲を表明しました。宝塚で身につけた技術を生かしながら、活動領域を広げる方向性がうかがえます。

【宝塚時代の経歴】花組99期生から退団までの歩みを年表で整理

帆純まひろの宝塚人生は、2011年の宝塚音楽学校入学から始まりました。2013年に宝塚歌劇団へ入団し、雪組で初舞台を踏んだ後、花組へ配属されています。

宝塚歌劇専門チャンネルの卒業記念番組や所属事務所の公式プロフィールでも、主要な出演歴が紹介されています。

帆純まひろの宝塚時代・活動年表

時期 出来事・出演作品 主な実績・役柄
2011年 宝塚音楽学校入学 舞台人としての基礎を学ぶ
2013年 宝塚歌劇団99期生として入団 雪組『ベルサイユのばら』で初舞台
2015年 『新源氏物語』新人公演 六条御息所、柏木の2役を担当
2017年 『ハンナのお花屋さん』 ヨージェフ役
2018年 『ポーの一族』『MESSIAH』など ペッペ、松倉勝家などを演じる
2019年 『CASANOVA』新人公演 ジャコモ・カサノヴァ役で初主演
2021年 『銀ちゃんの恋』 橘役
2022年 バウ・ワークショップ『殉情』 佐助役で主演
2023年 『舞姫』『鴛鴦歌合戦』など 相沢謙吉、平敦盛などを演じる
2024年5月26日 『アルカンシェル』東京公演千秋楽 ロベール役。宝塚歌劇団を退団
2024年7月1日 レトロワグラース所属 退団後の俳優活動を開始

この年表から分かるのは、帆純まひろが入団直後から大役を連続して務めたというよりも、さまざまな作品で経験を積み、徐々に主演へと進んでいったことです。

99期生として花組で磨いた舞台表現

2013年、雪組公演『ベルサイユのばら-フェルゼン編-』で初舞台を踏み、その後の組まわりを経て花組へ配属されました。

初期の出演作には『新源氏物語』『ポーの一族』『MESSIAH-異聞・天草四郎-』などがあります。

2015年の『新源氏物語』新人公演では六条御息所と柏木という異なる役柄を演じています。役柄の性格や立場が異なる人物を担当したことは、演技の幅を広げる経験になったと考えられます。

2017年の『ハンナのお花屋さん』ではヨージェフ役、2018年の『ポーの一族』では複数の役を担当。作品ごとに違う人物を演じながら、男役としての存在感を積み重ねていきました。

【代表作を解説】CASANOVA・殉情の主演歴と役柄の魅力

帆純まひろの宝塚時代を振り返るうえで、特に重要なのが2019年の『CASANOVA』と2022年の『殉情』です。

この2作品は、彼女のキャリアにおける大きな転換点です。ただし、両者の主演は形式が異なります。『CASANOVA』は新人公演での初主演、『殉情』は宝塚バウホールでの主演です。

2019年『CASANOVA』新人公演でジャコモ・カサノヴァ役

2019年の花組公演『CASANOVA』は、帆純まひろの名前を広く知らしめた代表作の一つです。

新人公演では、当時の花組トップスター明日海りおが本公演で演じた主人公ジャコモ・カサノヴァ役に抜擢されました。

新人公演が行われたのは2019年2月26日。帆純まひろにとって初めての新人公演主演でした。

カサノヴァは、多くの女性を魅了した人物として描かれる役どころです。華やかさだけでなく、人物の魅力や舞台上での存在感が求められる難しい役でした。

当時の報道では、帆純まひろが主演への不安から悪夢を見るほど緊張していたことも伝えられています。一方で、本番では組の仲間の支えを感じながら舞台に立てたと振り返っています。

新人公演で主演を務めたことは、99期生としてのキャリアにおける大きな節目でした。

2022年『殉情』で佐助役を務め、バウホール初主演

もう一つの代表作が、2022年10月に上演された花組バウ・ワークショップ『殉情(じゅんじょう)』です。

本作は谷崎潤一郎の小説『春琴抄』を原作とする作品で、帆純まひろは佐助役で主演しました。

宝塚歌劇公式の公演案内によると、帆純まひろが主演した公演期間は2022年10月13日から10月21日まで。その後の公演期間には一之瀬航季が主演を務めています。

『春琴抄』を原作とする物語では、佐助と春琴の関係を通して、愛情や献身、人間の複雑な感情が描かれます。

新人公演の主演とは異なり、バウホール公演で物語の中心を担った経験は、俳優としての新たなステップになりました。

『CASANOVA』と『殉情』の違い

  • 『CASANOVA』:新人公演初主演。大勢の出演者が参加する大劇場作品の中で主人公を担当。
  • 『殉情』:バウ・ワークショップ主演。佐助という人物を中心に物語を担う経験を積んだ。

この2作品を並べると、帆純まひろの成長を理解しやすくなります。若手時代の大きな抜擢から、役柄を深く掘り下げる主演経験へと進んでいったのです。

【退団理由の真相】なぜ2024年に宝塚歌劇団を卒業したのか

帆純まひろは2024年5月26日、花組公演『アルカンシェル』東京宝塚劇場公演の千秋楽をもって宝塚歌劇団を退団しました。

この退団は、トップスター柚香光、トップ娘役星風まどからと同じ公演での卒業でした。

退団理由については、2024年8月公開の美容メディア「VOCE」のインタビューで、本人が具体的な心境を語っています。

コロナ禍で人生の5年後、10年後を考えた

インタビューによると、退団を意識するようになったきっかけは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で公演がストップし、突然まとまった時間ができたことでした。

それまでは舞台のスケジュールを一つずつこなす日々だったものの、公演が止まったことで自分の人生について考える機会が生まれたと説明しています。

その際に考えたのが、5年後、10年後の自分の姿でした。

「自立するために新しい環境に身を置きたいと思いました。」

これはVOCEのインタビューで本人が語った言葉です。

退団は新しい人生を築くための前向きな選択

本人の説明から読み取れるのは、退団が単なる舞台活動の終了ではなく、自分の人生の目標を見直したうえでの決断だったということです。

宝塚歌劇団では、2013年の入団から2024年の退団まで約11年間活動しました。その間、舞台人として多くの経験を積み、主演も経験しています。

しかし、今後の人生を考えたとき、これまでとは違う環境で社会人として自立し、新しい力を身につけたいという思いが強くなったようです。

退団後すぐに芸能活動を再開し、レトロワグラースに所属したことも、この決断とつながっています。

したがって、退団理由を考える際には、本人が語った将来への目標や自立への意識を中心に理解するのが適切です。

【2026年最新】MISSDIRECTION・スキャンダルイブ・柴咲コウとの活動

宝塚退団後の帆純まひろは、舞台だけでなくドラマや映画、ライブなどへ活動を広げています。

2025年から2026年にかけては、映像作品への出演や大規模な音楽ライブへの参加もあり、活動の幅が一段と広がりました。

2026年舞台『MISSDIRECTION』で今泉逸花役

2026年に出演した注目作が、七海ひろきプロデュースの舞台『MISSDIRECTION』です。

本作は演劇企画「QQカンパニー」の第2弾として発表された作品で、帆純まひろは今泉逸花役を演じました。

公演日程は次のとおりです。

  • 大阪公演:2026年5月28日~5月31日
  • 会場:梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
  • 東京公演:2026年6月17日~6月21日
  • 会場:シアターH

出演者には美弥るりか、妃海風、海乃美月、緒月遠麻、野々花ひまり、千海華蘭、羽立光来、七海ひろきら、宝塚歌劇団出身者も名を連ねました。

宝塚OGが多数参加する舞台で、帆純まひろがどのような表現を見せるのかという点でも注目された作品です。

公演終了後には、東京・大阪両公演の千秋楽映像などを収録したBlu-rayの発売も所属事務所から発表されました。

『スキャンダルイブ』で水口綾香役に挑戦

2025年11月19日からABEMAで配信されたオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』にも出演しています。

帆純まひろが演じたのは、芸能週刊誌「週刊文潮」の記者・水口綾香です。

本作は柴咲コウ演じる芸能事務所社長と、川口春奈演じる週刊誌記者を中心に、芸能界のスキャンダルを巡る攻防を描いた全6話のサスペンスドラマです。

帆純まひろにとっては、これが初めての映像作品への出演でした。

宝塚の舞台とは異なるカメラを通した演技に挑戦したことは、キャリアの重要な転換点です。

なお、『スキャンダルイブ』という作品名から実際のスキャンダルと混同する必要はありません。帆純まひろは作品内の架空の記者・水口綾香を演じています。

柴咲コウのライブツアーでバトンパフォーマンス

帆純まひろは、柴咲コウが開催した「KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2025 ACTOR’S THE BEST ~邂逅~」にもパフォーマーとして参加しました。

ツアーは2025年11月から2026年1月まで全国各地で開催されました。

ユニバーサルミュージックの公式ライブレポートでは、帆純まひろが柴咲コウと対になる存在としてステージに登場したことや、バトントワリング、アクロバティックな動きを披露したことが紹介されています。

バトンを空中に投げてキャッチするパフォーマンスなど、宝塚時代とは違う身体表現が見どころとなりました。

さらに2026年2月には、レトロワグラースの公式YouTubeチャンネルでライブのインタビューとパフォーマンス密着映像も公開されています。

2026年10月スタートのテレビ東京系『ライフトレード』

2026年10月現在、特に注目したいのがテレビ東京系ドラマ『ライフトレード』への出演です。

所属事務所は2026年9月30日、帆純まひろが同作にナナ役で出演すると発表しました。

放送開始は2026年10月8日。本人にとって初めてのテレビドラマ出演作品です。

本作は、キャバクラ嬢の黒瀬杏子と専業主婦の八代玲という、正反対の生活を送る2人の人生が入れ替わる物語です。

テレビ東京系で放送され、放送後はTVerでの見逃し配信、U-NEXTでの配信にも対応しています。

宝塚の舞台から配信ドラマ、さらに地上波テレビドラマへと活動の幅が広がったことは、2026年の大きなニュースです。

映画『熾火の上で』は瀬良梢役で出演決定

2026年7月30日、帆純まひろが映画『熾火の上で(おきびのうえで)』に出演することが発表されました。

演じる役は瀬良梢です。

本作は宇山貴子が監督・脚本を務める自主制作の長編映画です。主人公の瀬良栞が、父親の死をきっかけに久しぶりに実家へ戻り、姉の紬と妹の梢と向き合う物語が描かれます。

帆純まひろが演じる瀬良梢は、主人公の妹にあたる人物です。

本作では、家族の間に残る記憶や語られない傷、過去と向き合う人間の葛藤が重要なテーマとなっています。

なお、ここは時系列を整理しておきたいポイントです。出演発表は2026年ですが、所属事務所の公式プロフィールでは映画の公開予定を2027年以降としています。2026年公開作品と誤認しないよう注意が必要です。

【今後の出演予定】2026年12月のディナーショーと2027年の舞台

2026年10月31日時点で発表されている今後の活動にも、注目作があります。

彩みちるディナーショー『palette』にゲスト出演

2026年12月25日には、元宝塚歌劇団の彩みちるが開催するディナーショー『palette』にゲストとして出演する予定です。

宝塚ホテルの公式イベント情報によると、開催概要は次のとおりです。

  • 公演名:彩みちる ディナーショー『palette』
  • 開催日:2026年12月25日(金)
  • 会場:宝塚ホテル・宝寿
  • ディナー:17時開始
  • ショー:18時15分開始
  • ゲスト:帆純まひろ、大原万由子
  • 料金:32,000円(税込・食事などを含む)

宝塚の同期生やOGとの交流を感じられるイベントとしても興味深い公演です。

2027年『猫とラジオと、星さがし』にも出演

2026年9月10日には、朗読音楽劇とコンサートを組み合わせた『猫とラジオと、星さがし』への出演も発表されました。

出演者には瀬戸かずや、芽吹幸奈、帆純まひろが名を連ねています。

  • 東京公演:2027年2月3日(水)
  • 会場:スクエア荏原 ひらつかホール
  • 京都公演:2027年2月13日(土)
  • 会場:京都府立府民ホール アルティ

舞台作品に加えて朗読や音楽を組み合わせた公演への出演は、表現者としての新しい可能性を感じさせます。

公式Instagramで最新情報を確認する方法

帆純まひろの最新出演情報や活動状況を知りたい場合は、所属事務所の公式サイトと本人の公式Instagramを確認するのが確実です。

  • Instagram:@mahiro_hozumi_official
  • 公式X:@mahiro_hozumi
  • 所属事務所:レトロワグラース

Instagramでは出演告知だけでなく、舞台関連のお知らせやサブスクリプション限定コンテンツなども展開されています。

特に舞台のBlu-ray販売やファン向けイベントなど、一般的な出演ニュースとは異なる情報も発信されるため、継続的に活動を追いたい人にとって有用な情報源です。

【よくある質問】帆純まひろに関するFAQ

Q1:帆純まひろの読み方は?

A1:ほずみまひろです。元宝塚歌劇団花組の男役で、99期生として2013年に入団しました。

Q2:帆純まひろは現在何歳?

A2:1996年3月15日生まれで、2026年10月31日現在30歳です。

Q3:帆純まひろの宝塚退団理由は?

A3:本人はインタビューで、コロナ禍による公演停止期間に人生の将来を考え、自立するために新しい環境へ進みたいと思ったと説明しています。

Q4:帆純まひろは宝塚時代に何の作品で主演した?

A4:2019年の『CASANOVA』新人公演でジャコモ・カサノヴァ役を務め、初主演を果たしました。2022年には『殉情』で佐助役として宝塚バウホール公演の主演を務めています。

Q5:帆純まひろは現在どこの事務所に所属している?

A5:柴咲コウが代表を務めるレトロワグラースに所属しています。2024年7月1日から所属俳優として活動しています。

Q6:帆純まひろは『スキャンダルイブ』で何役を演じた?

A6:ABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』で、週刊文潮の記者・水口綾香を演じました。本人にとって初めての映像作品への出演でした。

Q7:映画『熾火の上で』の公開はいつ?

A7:2026年7月に出演が発表されました。帆純まひろは瀬良梢役を担当し、所属事務所の公式プロフィールでは2027年以降の待機作として掲載されています。

Q8:帆純まひろの公式Instagramは?

A8:公式アカウントは「mahiro_hozumi_official」です。出演情報や活動に関する最新のお知らせを確認できます。

まとめ:【プロの結論】帆純まひろは宝塚で培った表現力を武器に新たなステージへ

帆純まひろは、2013年に宝塚歌劇団99期生として入団し、花組の男役として約11年間活動しました。

2019年の『CASANOVA』新人公演初主演、2022年の『殉情』バウホール主演は、宝塚時代を代表する実績です。

2024年の退団は、本人が将来の目標や自立について考えた末の決断でした。その後、柴咲コウが代表を務めるレトロワグラースに所属し、舞台、ドラマ、映画、音楽ライブへと活動領域を広げています。

2026年10月現在はテレビ東京系『ライフトレード』に出演中。『MISSDIRECTION』や柴咲コウのライブツアーなど、舞台以外での経験も積み重ねています。

加えて、映画『熾火の上で』や2027年の朗読音楽劇『猫とラジオと、星さがし』など、次の活動も発表されています。

帆純まひろを追ううえで重要なのは、宝塚時代の実績だけでなく、退団後にどのような表現者へと変化しているかを見ることです。

男役として培った舞台での存在感、バトントワリングやアクロバットの身体能力、映像作品での新しい演技。それぞれが異なる魅力を持っています。

宝塚OGという肩書にとどまらず、俳優・パフォーマーとして活動の幅を広げる帆純まひろ。2026年後半から2027年にかけても、その挑戦に注目が集まりそうです。

主な確認資料: 所属事務所レトロワグラース公式プロフィール・出演情報、宝塚歌劇公式『殉情』公演案内、VOCE本人インタビュー、ABEMA公式発表、テレビ東京公式番組情報、ユニバーサルミュージック公式ライブレポート、映画『熾火の上で』公式制作情報、宝塚ホテル公式イベント情報。

同じカテゴリの記事

御影 遼
デジタルマーケター 御影 遼
プロフィールを見る →

映画と連続ドラマの公開情報を担当。配給会社の公式プレスシート、作品公式ページ、興行通信の数値を確認し、あらすじと配信状況は公開時点の内容として明記します。

おすすめの関連記事