氣志團は、綾小路翔を中心に結成された6人組のロックバンドです。特徴的なのは、メンバーそれぞれに独自のキャラクター設定と愛称があり、音楽面でも明確な役割分担があることです。
所属事務所ソニー・ミュージックアーティスツと公式サイトのプロフィールをもとに、6人の基本情報を紹介します。
1. 綾小路翔(あやのこうじ しょう)
担当:ボーカル・MC・ギター
- 誕生日:4月26日
- 出身地:千葉県木更津市
- 愛称:翔ヤン、セロニアス
- キャラクター:房総の狂犬
氣志團の中心人物であり、楽曲制作やステージ演出でも重要な役割を担う。
綾小路翔は、氣志團の顔として知られる存在です。
ボーカリストとしての歌唱だけでなく、MCやエンターテインメント性の高いステージ構成にも定評があります。
代表曲「One Night Carnival」をはじめ、バンドの個性を形づくってきた中心人物です。
2026年には新曲「暴走天使」の作詞・作曲も担当。音楽活動に加えて、テレビやラジオなど幅広い分野で活動しています。
2. 早乙女光(さおとめ ひかる)
担当:ダンス・スクリーム
- 誕生日:1月24日
- 出身地:千葉県木更津市
- 愛称:ひかるちゃん
- キャラクター:森の堅者
早乙女光は、氣志團のパフォーマンスを支えるメンバーです。
ダンスとスクリームを担当し、ボーカルと演奏だけでは表現できないライブの躍動感を生み出しています。
氣志團の学ラン姿や振り付けを含めた独自のステージ演出に欠かせない存在です。
3. 西園寺瞳(さいおんじ ひとみ)
担当:ギター
- 誕生日:10月23日
- 出身地:東京都多摩市
- 愛称:トミー
- キャラクター:多摩の大巨人
西園寺瞳は、氣志團のギターサウンドを支えるメンバーです。
2026年10月16日には、下北沢251で開催された「KOKODAKE 1992 BEAT SONIC」に、フジヤマロケッツのギタリストとしてゲスト出演しました。
バンド本体の活動だけでなく、個人としての音楽活動にも取り組んでいることが分かるニュースです。
4. 星グランマニエ(ほし グランマニエ)
担当:ギター
- 誕生日:3月1日
- 出身地:鹿児島県鹿児島市
- 愛称:ランマ
- キャラクター:薩摩隼人は泣きの竜
星グランマニエは、ギター担当のメンバーです。
西園寺瞳とともにバンドの演奏を支え、氣志團独特のロックサウンドを構成しています。
2人のギタリストが異なる個性を持つことで、楽曲に厚みが生まれています。
5. 白鳥松竹梅(しらとり しょうちくばい)
担当:ベース
- 誕生日:3月17日
- 出身地:鹿児島県鹿児島市
- 愛称:マツ、テリー
- キャラクター:はちみつ大好きこぐまちゃん
白鳥松竹梅は、ベースを担当するメンバーです。
バンドのリズムと低音を支える重要なポジションで、ギターやドラムとボーカルをつなぐ役割を果たしています。
ステージ上の個性的なキャラクターと、演奏面での安定感の両方が魅力です。
6. 白鳥雪之丞(しらとり ゆきのじょう)
担当:ドラム
- 誕生日:5月24日
- 出身地:千葉県木更津市
- 愛称:ユッキ
- キャラクター:美しき野獣(のけもの)
- 現在:休学中
白鳥雪之丞は、氣志團の正規メンバーであり、ドラムを担当してきた人物です。
2014年3月、左手の筋肉の不全断裂から職業性ジストニアを患ったことを理由に、バンド活動から離れることを発表しました。
本人は当時、精神的にも限界を感じていたことを明かしています。
その後も公式プロフィールには休学中のメンバーとして掲載されています。
重要なのは、休学と脱退は同じ意味ではないという点です。現在の公式な扱いは休学中であり、正式な脱退発表とは区別する必要があります。
サポートドラマー・叶亜樹良(かのお あきら)
担当:サポートドラム
- 誕生日:7月18日
- 出身地:大阪府茨木市
- 立場:サポートメンバー
叶亜樹良は、白鳥雪之丞が休学している期間にドラムを担当するサポートメンバーです。
公式プロフィールにも「SUPPORT DRUMS」として掲載されています。
2026年には、使用機材へのこだわりを反映したドラムマガジンとのコラボTシャツ企画や、故郷のライブハウスを支援するイベントにも関わりました。
正規メンバーとサポートメンバーを区別するうえで、叶亜樹良の立場は押さえておきたいポイントです。
【メンバー相関・担当パート一覧】正規メンバーとサポートの違い

氣志團のメンバー構成を理解するには、単純に人数を数えるだけでなく、それぞれの担当と現在の活動状況を確認する必要があります。
以下に公式プロフィールに掲載されている情報を整理しました。
この一覧から分かるように、氣志團は正規メンバー6人という基本構成を維持しながら、ドラムについてはサポートメンバーを迎えています。
したがって、検索結果などで「氣志團は7人」と紹介されている場合には、正規メンバーとサポートメンバーを合算していないか確認する必要があります。
また、公式プロフィールに掲載されている誕生日は確認できますが、生年は掲載されていません。誕生日だけから年齢を断定することはできません。
【結成から現在まで】氣志團の歴史と活動休止・復活の経緯
氣志團の歴史は、単なるバンド活動の年表ではありません。
独自の音楽スタイルを確立し、全国的な人気を獲得し、メンバーの健康問題を乗り越えて再びステージに戻ってきた歩みでもあります。
1997年:千葉県木更津市で結成
氣志團は1997年、千葉県木更津市で綾小路翔を中心に結成されました。
ヤンキーカルチャーとパンクロックを融合させた「ヤンクロック」を掲げ、学ランとリーゼントという独特のスタイルを確立します。
当時のロックバンドとは異なるビジュアルとパフォーマンスが、氣志團の大きな特徴になりました。
2001年:メジャーデビュー
2001年にメジャーデビュー。
その後、「One Night Carnival」が代表曲として広く知られるようになり、氣志團の名前は音楽ファン以外にも浸透していきます。
2003年:氣志團万博を開催
地元木更津で開催した「氣志團万博2003」では、約4万人を動員しました。
翌2004年には東京ドーム公演も実現しています。
2004年・2005年:NHK紅白歌合戦に2年連続出場
2004年と2005年にNHK紅白歌合戦へ連続出場。
バンドの個性を全国に届ける大きな転換点になりました。
2012年:氣志團万博がフェスとして定着
2012年からは千葉県袖ケ浦市で、氣志團主催の音楽フェスとして開催する形に発展しました。
多ジャンルのアーティストが参加する独自のイベントとして、バンドのもう一つの看板になっています。
2014年:白鳥雪之丞が無期休学
白鳥雪之丞が職業性ジストニアなどの事情により、バンド活動から離れました。
この出来事によって、ライブのドラム編成にも変化が生じます。
2023年:綾小路翔の声帯炎によるコンサート活動休止
2022年11月11日、所属事務所は綾小路翔の声帯炎治療とリハビリに専念するため、2023年1月3日の日本武道館公演をもってコンサート活動を休止すると発表しました。
ここで重要なのは、休止対象がコンサート活動だったことです。
綾小路翔自身も、歌唱を伴わない活動や楽曲制作などを続ける意向を示していました。
そして、2023年9月13日、LINE CUBE SHIBUYAでのワンマン公演によって復活を果たします。
【2026年最新ニュース】氣志團メンバーの現在と注目の活動
2026年の氣志團は、ライブ、楽曲リリース、テレビ出演、フェス開催と、複数の分野で活動しています。
特に注目したいのは、バンドとしての活動が継続していることに加え、各メンバーの個人活動も展開されている点です。
1. 25周年記念ツアー「四半世氣少年」
2026年2月から8月にかけて、氣志團現象25周年記念ツアー「四半世氣少年」を開催しました。
全30会場を巡るホールツアーとして展開され、各地のファンにライブを届けています。
ツアー名にも氣志團らしい言葉遊びが取り入れられており、長く応援してきたファンにとっても節目となる企画です。
2. 新曲「暴走天使」がドラマ主題歌に
「暴走天使」
- 作詞・作曲:綾小路翔
- ドラマ:『おちたらおわり』
- 放送局:中京テレビ・日本テレビ系
2026年7月、氣志團はドラマ『おちたらおわり』の主題歌として書き下ろした「暴走天使」を発表しました。
同曲は7月8日にデジタル配信を開始。
氣志團が日本テレビ系全国ネットの連続ドラマ主題歌を担当するのは初めてです。
綾小路翔が作詞・作曲を手がけ、疾走感のあるロックサウンドとドラマの世界観を結びつけています。
長年の代表曲「One Night Carnival」とは異なる、新たな楽曲面での展開として注目されます。
3. 西園寺瞳が2026年10月にゲスト出演
2026年10月16日、西園寺瞳が「KOKODAKE 1992 BEAT SONIC」にギタリストとしてゲスト出演しました。
出演先はフジヤマロケッツです。
これは氣志團本体のライブとは別の活動であり、メンバー個人の音楽的な交流を知るうえでも興味深い動きです。
4. 叶亜樹良がJACK LIONの存続支援ライブに参加
2026年10月19日には、東京・渋谷のSpotify O-EASTで「JACK LION FES 2026 ~Save the 'Jack Lion'~」が開催されました。
このイベントは、大阪府茨木市のライブハウス「JACK LION」の存続を支援するためのものです。
叶亜樹良は同ライブハウスにゆかりのある人物として、山内総一郎とともに発起人代表を務めました。
出演者には氣志團、コレサワ、山内総一郎、ラックライフ、オメでたい頭でなによりが名を連ねています。
イベントの収益は必要経費を除き、JACK LIONへの支援として寄付される仕組みです。
サポートドラマーとしての活動にとどまらず、音楽シーンを支える取り組みに関わっていることも注目点です。
5. 11月5日放送のフジテレビ『STAR』に出演予定
2026年10月29日には、フジテレビの音楽番組『STAR』への出演が発表されました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 放送日 | 2026年11月5日 |
| 放送時間 | 19:00~21:00 |
| 放送局 | フジテレビ系 |
| 出演者 | 氣志團、Aぇ! group、KAITO、GENERATIONS、DA PUMP、PUFFY |
| 披露予定曲 | One Night Carnival |
氣志團は代表曲「One Night Carnival」を披露する予定です。
氣志團万博を控えたタイミングでのテレビ出演であり、幅広い世代へのアピールにもつながる機会となりそうです。
6. 氣志團万博2026は11月7日・8日に開催
2026年の大きな注目イベントが、氣志團主催の「サントリー オールフリー presents 氣志團万博2026 ~房総爆音リゾート~」です。
- 開催日:2026年11月7日(土)・8日(日)
- 会場:幕張メッセ国際展示場4~7ホール
- 開場:9:00
- 開演:10:30
- 1日入場券:16,000円
- 2日通し入場券:29,000円
出演アーティストには、NEWS、日向坂46、ゴールデンボンバー、PUFFY、くるり、10-FEET、WANIMA、ももいろクローバーZなどが名を連ねています。
両日とも、トリを務めるのは主催者の氣志團です。
2026年9月24日にはタイムテーブルも発表され、両日とも19時50分から氣志團の出演が予定されています。
このフェスは、単なるバンド主催イベントではありません。
異なるジャンルのアーティストを集め、氣志團ならではの世界観を共有する音楽イベントとして発展してきました。バンドの音楽的な交友関係や企画力を理解するうえでも、重要な活動です。
【炎上・噂の真相】氣志團メンバーに関する誤解とネットの反応
氣志團を検索すると、メンバーの休学、活動休止、紅白歌合戦での騒動など、さまざまな関連ワードが見つかります。
そのなかには、実際に報道された出来事と、誤解を招きやすい情報が混在しています。
噂1:氣志團は解散した?
事実:解散ではありません。
2023年1月に発表されたのは、綾小路翔の声帯炎治療に伴うコンサート活動の無期限休止でした。
しかも、2023年9月13日にはワンマン公演で復活しています。
2026年には全国ツアーや新曲リリース、氣志團万博の開催も予定されており、解散という情報とは一致しません。
噂2:白鳥雪之丞は氣志團を脱退した?
事実:公式プロフィール上の扱いは休学中です。
2014年3月の活動休止発表では、左手の筋肉の不全断裂から職業性ジストニアを患ったことが理由として説明されました。
そのため、白鳥雪之丞については、脱退と休学を混同しないことが大切です。
また、復帰時期について確定した公式発表があるかのような情報にも注意が必要です。
噂3:氣志團の紅白騒動とは何だったのか?
これは実際に起きた出来事です。
2006年12月31日のNHK紅白歌合戦で、綾小路翔がDJ OZMA名義で出演した際、女性ダンサーが裸に見えるボディースーツを着用してパフォーマンスしました。
この演出に視聴者から批判や苦情が寄せられ、番組内でも衣装について説明する事態になりました。
当時のJ-CASTニュースは、綾小路翔のブログに批判的なコメントや荒らしが殺到した状況を報じています。
2026年3月には、綾小路翔がテレビ番組で当時の騒動とNHKへの出入り禁止状態について語ったことも報道されました。
ただし、これはDJ OZMA名義での演出をめぐる騒動であり、氣志團のメンバー全員が問題行為を起こしたという話ではありません。
噂4:2026年にもメンバーをめぐる炎上があった?
2026年7月には、綾小路翔がライブ会場での痴漢や迷惑行為、犯罪行為への対応についてXで発信したことが日刊スポーツに報じられました。
この発信は、ファンから対応方針を示してほしいという要望が寄せられたことを受けたものです。
綾小路翔は、被害や迷惑行為を確認した場合には、相手を問わず必要な対応を行う姿勢を示しました。
これはメンバーの不祥事を報じたニュースではありません。ライブを安心して楽しめる環境づくりについて、バンド側の姿勢を示した出来事です。
ネットの反応を読み解くポイント
氣志團に関するネット上の話題は、大きく分けると次の3つに整理できます。
- 音楽・ライブへの関心: 「One Night Carnival」などの代表曲や、氣志團万博の出演者・ステージ構成への注目。
- メンバーの活動状況への関心: 白鳥雪之丞の休学や綾小路翔の声帯炎からの復帰についての関心。
- 過去の騒動への関心: DJ OZMA名義での紅白演出など、過去の出来事が再び話題になる傾向。
特に注意したいのは、検索候補に表示される言葉が、そのまま事実を示すわけではないことです。
実際のニュース記事、所属事務所の発表、本人の発信を照合することで、噂と事実を区別しやすくなります。
【プロの結論】氣志團の魅力はメンバーそれぞれの個性とチーム力にある
氣志團を理解するうえで、学ランやリーゼントといった外見だけに注目するのは十分ではありません。
本質的な魅力は、音楽、キャラクター、パフォーマンス、イベント企画を一体化させている点にあります。
1. 音楽とエンターテインメントの両立
綾小路翔のボーカルやMC、早乙女光のダンス、西園寺瞳と星グランマニエのギター、白鳥松竹梅のベースという役割分担が、氣志團のステージを構成しています。
演奏だけでなく、観客を巻き込むパフォーマンスまで含めて完成するのが特徴です。
2. メンバーの個人活動もバンドの価値につながる
2026年の活動を見ると、綾小路翔の楽曲制作、西園寺瞳のゲスト出演、叶亜樹良の支援活動など、それぞれ異なる方向性の取り組みが見られます。
個人活動とバンド活動が並行することは、長く活動を続けるうえで重要な要素です。
3. 氣志團万博が示す独自の存在感
氣志團万博は、氣志團自身の出演だけでなく、さまざまなジャンルのアーティストを結びつけるイベントです。
2026年も幕張メッセで開催されることから、バンドが音楽シーンに持つネットワークと企画力がうかがえます。
4. 情報を調べるときの判断基準
氣志團に関する情報を探すなら、次の基準が役立ちます。
- メンバーの人数は正規メンバーとサポートを分けて確認する。
- 休学と脱退を混同しない。
- コンサート活動休止とバンド解散を混同しない。
- 年齢や生年は公式に公開されている情報と照合する。
- 炎上や不祥事は本人の発信や信頼できる報道で確認する。
こうした基本を押さえることで、検索結果に現れる断片的な情報に振り回されず、氣志團の現在を正しく理解できます。
氣志團メンバーに関するよくある質問(FAQ)
Q1:氣志團のメンバーは現在何人ですか?
A1:正規メンバーは6人です。綾小路翔、早乙女光、西園寺瞳、星グランマニエ、白鳥松竹梅、白鳥雪之丞で構成されています。現在、白鳥雪之丞は休学中で、サポートドラマーの叶亜樹良が参加しています。
Q2:氣志團のドラム担当は誰ですか?
A2:正規メンバーのドラム担当は白鳥雪之丞です。現在のライブではサポートメンバーの叶亜樹良がドラムを担当しています。
Q3:白鳥雪之丞は脱退したのですか?
A3:2014年に無期休学を発表しています。理由は左手の筋肉の不全断裂からの職業性ジストニアです。公式プロフィールでも休学中として掲載されています。
Q4:綾小路翔は現在も氣志團で活動していますか?
A4:はい。2023年のコンサート活動休止と同年9月の復活を経て、2026年もバンド活動を続けています。新曲「暴走天使」の作詞・作曲も担当しています。
Q5:氣志團は2026年にライブを開催しますか?
A5:はい。2026年11月7日・8日に幕張メッセで「氣志團万博2026 ~房総爆音リゾート~」を開催予定です。両日とも氣志團が出演します。
Q6:氣志團のメンバーの年齢は公表されていますか?
A6:公式プロフィールには誕生日が掲載されていますが、生年は掲載されていません。そのため、メンバー全員の正確な年齢を公式情報だけで確認することはできません。
まとめ:氣志團メンバーの現在と2026年以降の注目ポイント
氣志團は1997年の結成以来、独自のヤンクロックを武器に活動を続けてきたバンドです。
2026年現在の正規メンバーは6人で、白鳥雪之丞は休学中。ドラムにはサポートメンバーの叶亜樹良が参加しています。
綾小路翔の声帯炎によるコンサート活動休止という大きな転機を乗り越え、2023年に復活。2026年には全国ツアー、新曲「暴走天使」、テレビ出演、氣志團万博と、活動の幅を広げています。
今後の注目要点は次の3つです。
1. 2026年11月5日: フジテレビ『STAR』への出演。
2. 2026年11月7日・8日: 幕張メッセで開催される氣志團万博2026。
3. メンバー個々の活動: 綾小路翔をはじめ、各メンバーの音楽活動や今後の展開。
氣志團の魅力は、単に懐かしい代表曲を持つバンドということではありません。メンバーそれぞれの個性を生かしながら、新しい音楽やイベントに挑戦し続ける姿勢にあります。
2026年以降も、6人の氣志團がどのようなステージを見せてくれるのか、引き続き注目したいところです。