2026年11月現在、アイドルグループ「仮面女子」は、森下舞桜、月野もあ、猪狩ともか、小島夕佳、涼邑芹、陽向こはる、NONOA、雪咲羽衣、三吉織乃の9人で活動しています。所属事務所の株式会社クリーブラッツの公式掲載情報でも、この9人が仮面女子の所属メンバーとして紹介されています。
2026年はグループにとって大きな転換期となりました。蒼井乃々愛からNONOAへの改名に加え、5月には雪咲羽衣と三吉織乃が新加入。従来の7人体制から9人体制へと進化しています。かつてのアリス十番やスチームガールズなどの複数ユニットによる編成を知っている人にとっても、現在の姿は気になるところでしょう。
【2026年最新】仮面女子の現メンバーは9人!現在の体制を解説

仮面女子は、仮面を着用したパフォーマンスと激しいダンス、ロックサウンドを特徴とする女性アイドルグループです。
所属事務所の株式会社クリーブラッツが公開している公式タレント一覧には、次の9人が掲載されています。
仮面女子の現役メンバー一覧(2026年11月3日現在)
1. 森下舞桜(もりした まお)
2. 月野もあ(つきの もあ)
3. 猪狩ともか(いがり ともか)
4. 小島夕佳(こじま ゆうか)
5. 涼邑芹(すずむら せり)
6. 陽向こはる(ひなた こはる)
7. NONOA(ののあ・旧名義は蒼井乃々愛)
8. 雪咲羽衣(ゆきさき うい)
9. 三吉織乃(みよし しの)
2024年12月のインタビュー記事では7人体制が紹介されていましたが、2026年5月に2人が加わったことで、現在は9人体制になっています。
そのため、以前のメンバー紹介記事に掲載されている7人という数字と、現在の公式掲載内容にある9人という数字には、時期による違いがあります。
【仮面女子メンバー一覧】現役9人のプロフィールと個性を比較
ここでは、所属事務所の公式プロフィールを中心に、現役メンバー9人の基本情報と特徴を整理します。
1. 森下舞桜(もりした まお)
森下舞桜
- 生年月日:2002年11月11日
- 出身地:長野県
- 年齢:23歳(2026年11月3日現在)
- 特徴:仮面女子のセンターとして知られる存在
森下舞桜は、現在の仮面女子を代表するメンバーの一人です。
2018年12月に2代目赤仮面を襲名し、センターとして活動してきました。2023年の新体制発足時にも中心メンバーとして名前が挙がっています。
公式プロフィールでは、美味しいものを食べること、ディズニーランドに行くこと、音楽鑑賞などを趣味として紹介。肩のマッサージや手のツボの研究も特技として挙げています。
長くグループを支えてきた経験と、ステージでの存在感が特徴です。
2. 月野もあ(つきの もあ)
月野もあ
- 誕生日:3月7日
- 出身地:埼玉県
- 特徴:ベース、空手、フルート
- 資格:日本語教師有資格者
月野もあは、音楽やコスプレなど幅広い活動分野を持つメンバーです。
所属事務所のプロフィールでは、ベース演奏、空手、フルートなどを特技として紹介しています。空手は逆真空手初段で、ベースについても自身のオリジナルモデルを制作するほどのこだわりを持っています。
2024年のガルポ!のインタビューでは、長年にわたって事務所に所属し、歴代の仮面女子の変化を見てきたメンバーとして紹介されました。
グループの歴史を知る存在であり、音楽面でも個性を発揮しています。
3. 猪狩ともか(いがり ともか)
猪狩ともか
- 生年月日:1991年12月9日
- 出身地:埼玉県
- 年齢:34歳(2026年11月3日現在)
- 趣味:野球観戦、ドラマ・映画鑑賞
猪狩ともかは、仮面女子の歴史を語るうえで欠かせないメンバーです。
2018年4月、強風で倒れた看板の下敷きになる事故に遭い、脊髄を損傷。車いすでの生活となりました。
しかし、同年8月にはステージへ復帰し、その後もアイドルとしての活動を続けています。
公式プロフィールでは、埼玉西武ライオンズや高校野球への強い関心を紹介。高校・専門学校時代には西武ドームで5年間アルバイトをしていたことも明かされています。
事故を経てもステージに立ち続ける姿は、仮面女子の活動を象徴するエピソードの一つです。
4. 小島夕佳(こじま ゆうか)
小島夕佳
- 生年月日:1996年3月20日
- 出身地:新潟県
- 年齢:30歳(2026年11月3日現在)
- 趣味・特技:ダンス、洋服集め
小島夕佳は、ダンスを得意とするメンバーです。
公式プロフィールでは、ダンスと洋服集めを趣味・特技として紹介しています。
2024年のインタビューでは、現在の仮面女子について、メンバー全員が高い表現力を持ち、楽曲の中でラップやダンスなど多様な表現を展開できる点を魅力として挙げていました。
個々のメンバーが持つ表現力を、グループ全体のパフォーマンスへつなげる存在です。
5. 涼邑芹(すずむら せり)
涼邑芹
- 生年月日:1998年8月5日
- 出身地:千葉県
- 年齢:28歳(2026年11月3日現在)
- 趣味:変身アイテム収集
- 特技:クラシックバレエ、HIP HOP、JAZZ
涼邑芹は、ダンス経験を生かしたパフォーマンスが魅力のメンバーです。
公式プロフィールによると、クラシックバレエを10年間、HIP HOPを3年間、JAZZを2年間経験しています。
また、趣味として変身アイテムの収集を挙げている点も個性的です。
2024年のインタビューでは、メンバーそれぞれが同じ振り付けでも異なる見せ方を工夫し、個性を表現していることを説明していました。
6. 陽向こはる(ひなた こはる)
陽向こはる
- 生年月日:1998年7月29日
- 出身地:滋賀県
- 年齢:28歳(2026年11月3日現在)
- 趣味:自分磨き
- 特技:水泳、トランペット
陽向こはるは、仮面女子のリーダーを務めるメンバーです。
2023年7月29日に4代目リーダーへの就任が発表されました。
公式プロフィールでは、水泳とトランペットを特技として紹介しています。
2024年のインタビューでは、グループの意見をまとめる役割や、メンバー同士の信頼関係についても語っていました。
個性の強いメンバーをまとめながら、グループとしての方向性を支える存在です。
7. NONOA(ののあ・旧名義:蒼井乃々愛)
NONOA
- 誕生日:4月5日
- 出身地:大阪府
- 旧名義:蒼井乃々愛
- 趣味:鳥を見ること、カラフルなものを見つけること
NONOAは、2026年1月に蒼井乃々愛から改名したメンバーです。
以前はイースターガールズなどで活動し、2023年からは7人体制の仮面女子に参加してきました。
公式プロフィールでは、体を動かすことや新しいことにチャレンジすることを特技として紹介しています。
また、振り付けを担当するコレオグラファーとしての一面も持っています。
2026年6月の生誕祭では、自身が振り付けを担当した楽曲を含むパフォーマンスを披露。新しい名前での活動を着実に広げています。
8. 雪咲羽衣(ゆきさき うい)
雪咲羽衣
- 生年月日:2009年10月22日
- 出身地:北海道
- 年齢:17歳(2026年11月3日現在)
- 趣味・特技:ダンス、アクロバット、動物と見つめ合うこと
雪咲羽衣は、2026年に仮面女子へ加わった新メンバーです。
公式プロフィールでは、ダンスやアクロバットのほか、食べることや変顔なども趣味・特技として紹介されています。
2026年5月2日、TBS NEWS DIGは新加入を報道。5月7日には秋葉原P.A.R.M.Sで新メンバーお披露目ライブが開催されました。
同日の活動を通じて、これまでの7人体制に新たな個性を加える存在として注目されています。
9. 三吉織乃(みよし しの)
三吉織乃
- 生年月日:2002年7月2日
- 出身地:山梨県
- 年齢:24歳(2026年11月3日現在)
- 特技:陸上競技、水泳
- 資格:保健体育教員免許
三吉織乃も、2026年に加入した新メンバーです。
公式プロフィールでは、陸上競技を12年間、水泳を8年間経験したことを紹介。保健体育教員免許も取得しています。
TBS NEWS DIGの2026年5月2日の報道では、本人が仮面女子の新メンバーになったことを発表した経緯が紹介されました。
加えて、同報道によると、NONOAの発信に勇気をもらったことが、仮面女子のオーディションを受けるきっかけの一つになったといいます。
先輩メンバーの発信が新しい仲間との出会いにつながったという点も、2026年の新体制を象徴するエピソードです。
【2026年の大きな変化】NONOAへの改名と新メンバー2人の加入
2026年の仮面女子を語るうえで欠かせないのが、NONOAへの改名と新メンバー2人の加入です。
蒼井乃々愛からNONOAへ改名
2026年1月、蒼井乃々愛は活動名をNONOAに変更することを発表しました。
ENCOUNTの2026年1月14日の報道によると、本人はXで改名とビジュアルの刷新を公表し、新しい名前で仮面女子として活動を続ける意思を示しました。
この変更はメンバー交代や卒業ではありません。
蒼井乃々愛とNONOAは同一人物であり、現在の公式プロフィール上の表記はNONOAです。
過去のライブ映像や記事では旧名義が使われている場合があるため、検索時には両方の名前を把握しておくと情報を見つけやすくなります。
雪咲羽衣と三吉織乃が2026年5月に加入
2026年5月には、雪咲羽衣と三吉織乃の2人が新メンバーとして発表されました。
主な出来事を時系列で整理すると、次のようになります。
- 2026年5月2日: TBS NEWS DIGが雪咲羽衣と三吉織乃の加入を報道。
- 2026年5月7日: 秋葉原P.A.R.M.Sで新メンバーお披露目ライブを開催。
- 2026年6月4日: NONOAの生誕祭で新メンバー2人を含む9人でのパフォーマンスを披露。
- 2026年6月26日: 川崎CLUB CITTA'でワンマンライブ「Awakening」を開催し、9人体制での新たなスタートを打ち出した。
特に6月26日のライブは、従来の7人から9人へと体制を広げた節目として位置づけられています。
7人体制から9人体制への変更はなぜ注目されるのか
2023年からの7人体制は、約3年間にわたってグループを支えてきました。
その間、メンバーは個々の表現力を磨き、ライブパフォーマンスや楽曲の幅を広げてきました。
2026年の新加入は、単に人数が増えたというだけではありません。
新しいメンバーのダンスやアクロバット、歌唱などの個性が加わることで、これまでの仮面女子とは異なる表現を生み出す可能性があります。
NONOAの改名後の活動をきっかけに三吉織乃が加入を決意したというエピソードも、メンバー同士のつながりが新しい展開を生んでいることを示しています。
【歴代メンバーの変遷】卒業・脱退と2023年の構造改革を振り返る
現在の仮面女子を理解するには、過去のグループ編成を知ることも大切です。
以前の仮面女子は、現在のような単一グループではなく、複数のユニットを組み合わせた大規模な編成でした。
かつての仮面女子を構成した4つのユニット
旧体制では、次の4ユニットが仮面女子の中心的な構成要素となっていました。
- アリス十番: ロックやメタルの要素を取り入れたパフォーマンスが特徴。
- スチームガールズ: スチームパンクの世界観を打ち出したユニット。
- アーマーガールズ: 鉄仮面や甲冑をイメージしたコンセプトが特徴。
- イースターガールズ: 大阪を中心に活動していたユニット。
仮面女子の原型となったアリス十番は2011年に結成され、その後、複数のコンセプトを持つユニットが誕生しました。
それぞれが異なる世界観を持ちながら、仮面女子という大きなブランドを形成していたのです。
2018年には主要メンバー5人が卒業
歴代メンバーの変遷における大きな出来事の一つが、2018年の5人の卒業発表です。
2018年10月、プロデューサーの永田雅規氏は公式ブログで、次の5人が年内をもって仮面女子を卒業すると発表しました。
- 桜のどか
- 立花あんな
- 神谷えりな
- 坂本舞菜
- 水沢まい
公式発表では、桜のどかと立花あんなの2人について、アリスプロジェクトに在籍しながら女優の道へ進むことも説明されました。
一方、神谷えりなについては、日刊スポーツが2018年11月30日付でアリスプロジェクトを退所する本人の報告を伝えています。
5人の卒業は、長くグループを支えてきたメンバーの世代交代を象徴する出来事でした。
2023年2月19日、仮面女子は7人体制へ
もう一つの大きな転換点が、2023年2月19日の構造改革です。
アリスプロジェクトの公式発表では、結成10周年を節目に、それまでの昇格制度や序列をなくし、仮面女子とスチームガールズの2グループに分けて再始動すると説明されました。
新生・仮面女子のメンバーとして発表されたのは、次の7人です。
- 森下舞桜
- 月野もあ
- 小島夕佳
- 猪狩ともか
- 涼邑芹
- 陽向こはる
- 蒼井乃々愛
この7人が、2023年から2026年5月までの基本体制を築いてきました。
重要なのは、この変更が単純な大量卒業ではなく、グループの構造そのものを見直す改革だったことです。
歴代メンバーと現在のメンバーの関係を整理
| 時期・区分 | 人物・ユニット | 現在の体制との関係 |
|---|---|---|
| 旧体制 | アリス十番 | 仮面女子の原型となったユニット |
| 旧体制 | スチームガールズ | スチームパンクをテーマに活動 |
| 旧体制 | アーマーガールズ | 仮面女子を構成した主要ユニット |
| 旧体制 | イースターガールズ | 大阪を中心に活動 |
| 2018年 | 桜のどか・立花あんな | 卒業後も事務所に在籍し女優活動へ |
| 2018年 | 神谷えりな・坂本舞菜・水沢まい | 年内卒業を発表 |
| 2023年 | 森下舞桜ほか7人 | 新体制の中心メンバー |
| 2026年 | NONOA | 蒼井乃々愛から改名。同一人物 |
| 2026年 | 雪咲羽衣・三吉織乃 | 新加入し9人体制を形成 |
このように、仮面女子の歴史は、メンバーの個別の卒業とグループ全体の再編という2つの流れから成り立っています。
過去のメンバーが現在の公式メンバー一覧に載っていないからといって、全員が同じ理由で脱退したわけではありません。卒業、事務所退所、ユニット再編など、それぞれの経緯を区別して理解することが大切です。
【仮面女子の現在】活動内容・ライブ・グループの魅力は?
仮面女子は2026年11月現在もライブ活動を続けています。
公式サイトではライブスケジュールやニュース、ミュージックコンテンツなどが公開されており、グループとしての活動が継続していることを確認できます。
2026年11月19日にZepp Shinjukuでワンマンライブ
2026年6月10日、仮面女子の公式サイトは、ワンマンライブ「Genesis」の開催を発表しました。
仮面女子ワンマンライブ「Genesis」
11月19日(木)
2026年
Zepp Shinjuku(TOKYO)
開場16:30/開演18:00
- Sチケット:15,000円
- 一般チケット:4,000円
- 女性チケット:3,000円
- カメラエリアチケット:4,000円
2026年11月3日時点の公式掲載情報。料金・公演内容は変更される場合があります。
新しい9人体制での活動を経て、年内にはZepp Shinjukuという大きな会場でのワンマンライブを控えています。
これは、2026年の仮面女子が次のステージへ進もうとしていることを示す動きです。
仮面女子の魅力は個性と一体感の両立
仮面女子の特徴は、単に仮面を着用して踊ることだけではありません。
ロックサウンド、ヘドバン、激しいダンス、メンバーごとの個性を組み合わせたステージが大きな魅力です。
2024年12月のガルポ!のインタビューでは、メンバーが現在の仮面女子について、それぞれの個性を前面に出しながら全員で一つのパフォーマンスを作り上げていると説明していました。
特に、従来の大人数による集合体としての魅力から、個々の表現力を生かすスタイルへと変化した点は重要です。
さらに2026年2月19日の新体制3周年記念ライブでは、それまでの特徴だった武器を使った登場パフォーマンスが見納めとなりました。
同年6月の9人体制への移行は、こうした演出面の変化も含めた新しい挑戦として見ることができます。
アリスプロジェクトとの関係は?
仮面女子の所属事務所は、株式会社クリーブラッツです。
同社が運営する芸能プロジェクトがアリスプロジェクトであり、仮面女子はその所属アイドルグループの一つとして活動しています。
アリスプロジェクトは仮面女子だけでなく、シンセカイヒーローやメノニューイヤーなどのグループも展開しています。
そのため、仮面女子の歴代メンバーや旧ユニットを調べる際には、グループ単体だけでなく、アリスプロジェクト全体の組織変更にも注目すると、過去の人員移動を理解しやすくなります。
【仮面女子メンバーの現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年現在、仮面女子のメンバーは何人ですか?
A1:2026年11月現在、現役メンバーは9人です。森下舞桜、月野もあ、猪狩ともか、小島夕佳、涼邑芹、陽向こはる、NONOA、雪咲羽衣、三吉織乃が所属事務所の公式一覧に掲載されています。
Q2:蒼井乃々愛とNONOAは別人ですか?
A2:別人ではありません。蒼井乃々愛が2026年1月にNONOAへ改名しました。現在の公式プロフィールではNONOAという名前で紹介されています。
Q3:雪咲羽衣と三吉織乃はいつ加入しましたか?
A3:2人とも2026年に新メンバーとして加入しました。5月2日に加入が報道され、5月7日に秋葉原P.A.R.M.Sでお披露目ライブが開催されました。その後、9人体制での活動へ移行しています。
まとめ:仮面女子は2026年に9人体制へ進化!今後の活動にも注目
2026年11月現在の仮面女子は、森下舞桜、月野もあ、猪狩ともか、小島夕佳、涼邑芹、陽向こはる、NONOA、雪咲羽衣、三吉織乃の9人体制です。
今回の変化で特に押さえておきたいのは、次の3点です。
- 蒼井乃々愛はNONOAへ改名し、引き続き現役メンバーとして活動している。
- 雪咲羽衣と三吉織乃が2026年に加入し、7人体制から9人体制へ移行した。
- 2023年の構造改革を経て、仮面女子は個々の表現力を重視するグループへと進化してきた。
歴代メンバーの卒業やユニット再編を経ながらも、グループとしての活動を継続してきた仮面女子。
2026年11月19日のZepp Shinjuku公演「Genesis」は、新たな9人体制の活動を追ううえでも注目したいステージです。
昔から応援しているファンにとっては歴史の積み重ねを感じられる一方、初めて知った人にとっては新しいメンバーとの出会いが楽しめるタイミングでもあります。
2026年の仮面女子を知るなら、まずは現在の9人の名前と個性を押さえ、旧7人体制からの変化を理解することがポイントです。
主な情報確認先:株式会社クリーブラッツ公式タレントプロフィール、仮面女子公式サイト、アリスプロジェクト公式発表、TBS NEWS DIG、ENCOUNT、ガルポ!、日刊エンタメクリップ、日刊スポーツ。