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谷まりあの昔を徹底解説!幼少期の写真から中学時代、早稲田大進学と2026年現在まで

如月 淳 如月 淳 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

モデル・タレント・俳優として幅広く活躍する谷まりあさん。華やかなルックスと明るいキャラクターで知られていますが、現在の姿からは想像しにくい学生時代の苦労や、芸能界を一度離れた過去があります。

実は、小学6年生のころにスカウトされたことをきっかけに芸能界入りし、中学時代から活動を開始。しかし、高校3年生のときに大学受験を優先して芸能活動を引退。一浪を経験した後、早稲田大学商学部への進学を果たし、再び芸能界に戻りました。2016年には『ViVi』専属モデルと日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』の出演が重なり、知名度を大きく伸ばしています。

【幼少期】谷まりあの昔の写真がかわいい!子供時代の意外な夢とは

谷まりあ昔

幼少期の写真は現在の面影が残る愛らしい姿

谷まりあさんの昔を調べると、まず注目されるのが幼少期の写真です。

2020年3月には、自身のInstagramで幼いころの写真を公開。白いドレスにティアラを合わせた姿が紹介され、幼少期から華やかな雰囲気を持っていたことが話題になりました。

また、2023年5月放送の日本テレビ系『おしゃれクリップ』でも、幼少期の写真が取り上げられています。子供時代の姿を見た視聴者にとっては、現在のモデルとしての華やかな印象と重ね合わせて楽しめる貴重な写真でした。

加えて、2022年に公開されたViViの卒業企画では、本人が過去の誌面を振り返り、小学生時代の写真について「小学生の頃から顔変わらないね」とコメントしています。

幼いころから現在につながる顔立ちの特徴があったことを、本人も懐かしそうに振り返っていました。

小さいころの夢は「女社長」だった

谷まりあさんの子供時代のエピソードで特に印象的なのが、幼少期の夢です。

2023年5月7日放送の『おしゃれクリップ』で、幼いころのアルバムに書いていた将来の夢を紹介されました。

周囲の子供たちが「お花屋さんになりたい」といった夢を書くなか、谷さんが書いていたのは「女社長」だったといいます。

「とりあえず社長さんって響きが好きで」

本人によれば、特定の業界や職種を決めていたわけではなく、社長という響きに魅力を感じていたそうです。

加えて、番組では現在も女社長になりたいという夢を持っていることを明かしました。

モデルやタレントとして人前に立つ現在の姿だけでなく、自分自身で何かを成し遂げたいという意欲が幼いころからあったことがうかがえます。

幼少期から美容やメイクにも興味があった

2026年4月のananwebのインタビューでは、子供時代の美容に関するエピソードも語っています。

小さいころ、メイク好きの親戚のお姉さんからメイク方法やヘアアイロンの使い方を教わっていたそうです。

こうした経験は、後にファッション誌のモデルとして活躍することにもつながる興味の一つだったのでしょう。

幼少期の写真だけを見ると生まれつき華やかな印象に目が向きますが、本人の話からは、ファッションや美容に対する関心を少しずつ育ててきた様子も伝わります。

【中学・高校時代】芸能界デビューから高校3年生での引退まで

小学6年生ごろにスカウトされ、中学生から芸能活動を開始

谷まりあさんは、1995年7月28日生まれ、東京都出身です。

芸能界に入ったきっかけは、小学6年生ごろに受けたスカウトでした。

2023年の『おしゃれクリップ』では、当時のことを振り返り、スカウトをきっかけに芸能界に入り、少しずつ仕事を経験していたと説明しています。

2019年のViVi本人インタビューでも、芸能活動を始めたのは中学生のころだったと語っています。

ただし、この時期は現在のようにモデルやテレビ出演を中心とした本格的な活動ではありません。本人も、学業を優先しながら少しずつ仕事をしていたと振り返っています。

高校時代はファッションやメイクへの関心が強かった

高校時代の谷さんには、芸能活動以外にもファッションや美容への強い関心がありました。

2022年のViVi卒業企画では、高校時代のメイクについても振り返っています。

当時は校則でメイクが禁止されていたにもかかわらず、赤いリップに憧れていたそうです。登校時に赤リップを塗り、学校に着いたら落とし、放課後にまた塗っていたというエピソードも明かしています。

2026年4月のananwebのインタビューでも、高校時代から赤リップが憧れの色だったことを語りました。

モデルとして活躍する以前から、自分の好きなファッションやメイクを大切にしていたことが分かります。

高校3年生で芸能界を一度引退した理由

現在の華やかな芸能活動からは意外に感じられますが、谷さんは高校3年生のころに芸能活動をやめる決断をしています。

2023年5月放送の『おしゃれクリップ』では、当時について、芸能界の仕事が自分には向いていないかもしれないと感じ、大学受験を優先するために活動を終えたと説明しました。

2019年のViViのインタビューでも、高校卒業と同時に芸能の道を諦め、大学に進学するしかないと考えていたことを明かしています。

当時は芸能界での将来が見えず、アナウンサーという別の進路も考えていたそうです。

ここで押さえておきたいのは、谷さんの芸能界引退が不祥事やトラブルによるものではなかったという点です。

学業を優先し、自分の将来を考えたうえで活動から離れる選択をしたのでした。その後、再び芸能界に戻ることになるため、完全に芸能界との縁が切れたわけではありません。

【浪人時代】大学受験の失敗から早稲田大学合格、芸能界復帰への転機

受験失敗で夢を失ったように感じた1年間

高校卒業後、谷さんは希望していた大学への現役合格を果たせず、一年間の浪人生活を送ることになります。

芸能活動をやめて大学受験に集中したものの、受験に失敗したことで、当時は精神的にも大きなショックを受けたそうです。

2023年の『おしゃれクリップ』では、当時の心境を次のように振り返りました。

「一気に全部0になっちゃったんですね」

芸能界を離れ、大学受験にも失敗したことで、これまで目指していたものを一度に失ったように感じていたといいます。

同級生が大学生として新しい生活を始めるなか、自分は学校という所属先もなく、何者なのかを考え続ける時間だったそうです。

2023年のテレビ東京プラスのインタビューでも、浪人時代について「学生でもなく社会人でもない」という立場に戸惑い、自分自身について深く考えることがあったと話しています。

浪人中は勉強に集中しながらInstagramも開始

浪人生活では、勉強を中心にした毎日を過ごしていました。

2026年2月3日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』では、当時の独特な勉強方法についても語っています。

月曜日から土曜日まで塾に通い、動画形式の授業を受けていた谷さん。授業を見終わって帰るときには、頭の中で授業をもう一度再生するように復習していたそうです。

また、2019年のViViインタビューによると、勉強の息抜きとしてInstagramを始め、写真の投稿を続けていました。

当時は浪人生であることを公表していませんでしたが、早稲田大学への合格を報告すると、フォロワーから励まされたというメッセージが届いたそうです。

2023年の番組紹介では、浪人中にInstagramのフォロワーが約6万人に達したことも取り上げられています。

ViVi Nightでのスカウトが芸能界復帰につながった

浪人時代に訪れた大きな転機が、ファッション誌『ViVi』のイベントでした。

谷さんは、受験勉強の息抜きとして日曜日だけは好きなことをする時間を作っていました。その日に訪れたのが、ViViのファッションイベント「ViVi Night」です。

そこで現在の所属事務所につながるスカウトを受けました。

2019年のViViインタビューでは、浪人生のころにViVi Nightでスカウトされたと説明しています。また、2024年11月の日本テレビ系『アナザースカイ』でも、この出来事について本人が改めて語りました。

当初は受験生だったため、すぐには仕事を引き受けられないと伝えたそうです。しかし、事務所側は受験が終わってからでよいと待ってくれました。

受験終了後、早稲田大学への進学を果たした谷さんは、再び芸能界に挑戦することを決意します。

浪人時代は単なる受験のための空白期間ではなく、自分が本当に好きなことを見つめ直し、将来の方向性を考える重要な時間になったのでした。

浪人経験が現在の仕事への姿勢にも影響

テレビ東京プラスの2023年のインタビューでは、浪人時代に身につけた考え方についても語っています。

「人は人、自分は自分、今は自分に集中しようと。」

周囲の友人と自分を比較するのではなく、自分自身の目標に集中することを覚えたといいます。

加えて、芸能界に戻ってからも他のモデルと自分を比較しすぎず、昨日の自分より成長することを大切にしていると話しました。

こうした経験は、モデル、バラエティー、俳優という異なるジャンルで活動を続ける現在の姿勢にもつながっています。

【大学・芸能界復帰】早稲田大学商学部からViVi専属モデル、出川ガールへ

早稲田大学商学部に一浪で合格

谷まりあさんが進学したのは、早稲田大学商学部です。

一浪を経て志望していた早稲田大学に合格し、大学生活と芸能活動を再びスタートさせました。

本人は2019年のViViインタビューで、大学に入学した直後からモデル活動とテレビ出演が始まり、勉強との両立が始まったと振り返っています。

仕事と授業、試験期間が重なることもあり、忙しい学生生活だったそうです。

それでも大学を卒業し、2019年には早稲田大学卒業を報告しています。

芸能活動と大学生活を両立した経験は、谷さんの経歴を語るうえで欠かせないポイントです。

2016年にViVi専属モデルとして本格復帰

芸能界復帰後の大きな転機となったのが、講談社のファッション誌『ViVi』です。

2016年2月号に初登場し、同年4月号では専属モデルとして加入したことが紹介されました。

当時の谷さんは、身長や体型についてほかのモデルと比較して悩んだこともあったと明かしています。

しかし、自分の体型を無理に変えるのではなく、自分だからこそ表現できる着こなしを研究するようになりました。

特に、読者が参考にしやすいファッションや、服をきれいに見せるポージングを追求したことがモデルとしての自信につながったそうです。

その後、2021年3月号では初のソロ表紙を飾るまでに成長しました。

『世界の果てまでイッテQ!』の出川ガールとして知名度が上昇

ViVi専属モデルへの加入とほぼ同じ時期に始まったのが、日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』への出演です。

2024年11月の『アナザースカイ』では、谷さん自身が『イッテQ!』がテレビ番組への初出演だったと説明しています。

同番組では、出川哲朗さんと海外ロケに挑戦する出川ガールズの一員として活動。モデルとしての華やかな姿とは異なる、親しみやすい表情や体当たりのロケが注目されました。

また、本人は浪人中から『イッテQ!』が好きで、特にイモトアヤコさんを見て元気をもらっていたことも明かしています。

かつてテレビの前で番組を楽しんでいた人物が、数年後には出川哲朗さんと海外ロケに出かける立場になったという経緯は、谷さんのキャリアを象徴するエピソードです。

ViViは2022年に卒業、次のステージへ

2016年から約6年間にわたり専属モデルを務めたViViは、2022年に卒業しました。

卒業の理由について、谷さんは自分の名前が付いた企画も人気を集めるようになり、ViViでできることをやり終えたと感じたことを説明しています。

次のステージで新しい自分を見てみたいという気持ちが、卒業の決め手になりました。

これは芸能界からの引退ではありません。モデルとして培った経験を生かしながら、タレントや俳優として活動の幅を広げるための前向きな選択でした。

【経歴年表】谷まりあの昔から2026年現在までの転機を一覧で整理

ここまでの経歴を時系列で整理すると、谷まりあさんのキャリアには、学業を優先した時期と芸能活動を本格化させた時期が交互に訪れていることが分かります。

時期 出来事 経歴上の意味・関係者
幼少期 将来の夢は女社長 幼少期のアルバムに書いていた夢
小学6年生ごろ スカウトを受ける 芸能界入りのきっかけ
中学時代 芸能活動を開始 学業を優先しながら仕事を経験
高校3年生 芸能活動を終了し大学受験に専念 本人が芸能界を一度離れる決断
浪人時代 大学受験に再挑戦、Instagramを開始 ViVi Nightでスカウトされる
大学進学後・2016年 早稲田大学商学部に進学、ViVi専属モデルに加入 講談社『ViVi』
2016年 『世界の果てまでイッテQ!』に出演 出川哲朗さんと出川ガールズとして活動
2019年 早稲田大学を卒業 学業と芸能活動の両立を達成
2022年 ViVi専属モデルを卒業 約6年間の専属モデル活動に一区切り
2023年 浪人時代や芸能界引退の経緯をテレビで告白 『おしゃれクリップ』などで過去を振り返る
2024年 『アナザースカイ』で復帰の経緯を説明 ViVi Nightでのスカウトを本人が証言
2026年 ドラマ・バラエティー・イベントなどで活動 モデル・タレント・俳優として活躍

この年表で特に注目したいのは、2016年です。

ViVi専属モデルと『イッテQ!』への出演がほぼ同時期に始まり、大学生活、モデル活動、テレビ出演という3つの仕事が重なりました。

また、2019年の大学卒業、2022年のViVi卒業という節目を経て、仕事の中心も徐々に多様化していきました。

【昔と現在を比較】谷まりあはどう変わった?2026年最新の活動も紹介

昔と現在の見た目はどう違う?

幼少期や学生時代の写真と現在の姿を比較すると、まず目を引くのは、ファッションやメイクによる印象の変化です。

子供時代の写真では、ドレスやティアラなど華やかな装いが印象的でした。一方、ViVi専属モデルとして活動していた時期は、赤リップやクールなファッションを好み、強い女性像を目指していたことを本人が振り返っています。

2022年のViVi卒業企画では、昔は強い自分でいなければならないと考えていた一方、現在は柔らかく自然体な雰囲気を大切にしたいという心境の変化も語っていました。

つまり、昔と現在の違いは、単純な顔立ちや外見の変化だけではありません。ファッションの表現方法や、自分自身に対する考え方も変化しているのです。

2026年現在は31歳、モデル・俳優・タレントとして活動

谷まりあさんは1995年7月28日生まれのため、2026年11月現在は31歳です。

所属事務所プラチナムプロダクションの公式プロフィールでは、『世界の果てまでイッテQ!』の出川ガールズとしての活動をはじめ、ドラマ、バラエティー、雑誌、広告など幅広い出演歴が掲載されています。

2026年の活動として注目されたのが、テレビ東京の木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』です。

2026年1月から2月に放送された同作では、ファッション雑誌の専属モデル・七瀬さくら役を演じました。ファッション業界を舞台にした作品であり、実際に長年モデルとして活動してきた谷さんの経験とも重なる役柄でした。

また、2026年1月には「全国ほしいもグランプリ2026」の表彰式に登壇。茨城県ほしいもアンバサダーとして、国内外を移動する仕事のなかでも干しいもを楽しんでいることを語りました。

加えて、2026年9月20日には所属事務所主催の次世代スター発掘オーディション「PLATINUM NEW STAR PROJECT」のプレゼンターとして登壇しています。

このイベントでは、芸能界に入ってよかったと感じる日々について語り、後輩となる参加者たちにエールを送りました。

昔の夢と現在の活動には共通点がある

幼少期に掲げていた「女社長」という夢と、現在の芸能活動は、一見すると別々のものに見えます。

しかし、モデルとして自分を表現し、テレビ番組やドラマで新しい仕事に挑戦し、後輩の芸能活動を応援する立場にもなった現在の谷さんには、自分で道を切り開こうとする姿勢が一貫しています。

2026年3月のファッションインタビューでは、新しい挑戦を楽しみながら自分を高めていきたいという今年の抱負も語っていました。

昔からの夢を持ち続けながら、年齢や環境に合わせて新しい目標を設定していることが、現在の活動を支える特徴といえます。

【谷まりあの昔】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:谷まりあは昔、芸能界を引退していたのですか?

A1:はい。高校3年生のころ、大学受験を優先するために芸能活動を終了しました。本人は当時、芸能界に向いていないかもしれないと感じていたことも明かしています。その後、一浪して早稲田大学に進学し、ViVi専属モデルとして芸能界に復帰しました。

Q2:谷まりあは中学生のころから芸能活動をしていたのですか?

A2:はい。小学6年生ごろにスカウトされ、中学生のころから芸能活動を始めています。ただし、当初は学業を優先しながら少しずつ仕事をしていた時期でした。

Q3:谷まりあが通っていた大学はどこですか?

A3:早稲田大学商学部です。一浪して合格し、2019年に卒業しています。大学生活とViVi専属モデル、テレビ出演を両立していました。

Q4:谷まりあはどうやってViViの専属モデルになったのですか?

A4:浪人中にViVi Nightというファッションイベントを訪れた際、スカウトされたことがきっかけです。受験生だったため、受験が終わってから活動することになり、2016年に専属モデルとして加入しました。

Q5:谷まりあの幼少期の夢は何でしたか?

A5:女社長です。2023年の『おしゃれクリップ』で幼少期のアルバムに「女社長」と書いていたことを明かしました。現在もいつか女社長になりたいという夢を持っているそうです。

Q6:谷まりあは2026年現在、何歳ですか?

A6:1995年7月28日生まれなので、2026年11月現在は31歳です。モデル、タレント、俳優として活動を続けています。

まとめ:谷まりあの昔を知ると現在の活躍がもっと深く理解できる

谷まりあさんの昔を振り返ると、現在の華やかなキャリアの裏側には、芸能界からの一時的な引退、大学受験の失敗、一年間の浪人生活という経験がありました。

小学6年生ごろのスカウトをきっかけに芸能界へ入り、中学時代から活動を開始。しかし、高校3年生で大学受験を優先するために一度芸能界を離れます。

その後、一浪を経て早稲田大学商学部に進学。浪人中に訪れたViVi Nightでのスカウトが、芸能界復帰への大きな転機になりました。

2016年にはViVi専属モデルと『世界の果てまでイッテQ!』の出川ガールとして活動を本格化。2019年の大学卒業、2022年のViVi卒業を経て、俳優やタレントとしても活躍の幅を広げています。

2026年現在、谷さんは31歳。幼少期から抱いていた「女社長」という夢や、浪人時代に身につけた自分自身に集中する姿勢は、現在の挑戦にも通じています。

昔の写真だけでは分からない、努力や挫折を乗り越えてきた経歴こそが、谷まりあさんの魅力を理解するうえで大切なポイントです。今後、モデル・俳優・タレントとしてどのような新しい姿を見せてくれるのか、引き続き注目したいところです。

主な参考資料・確認した情報

- ViVi掲載の本人インタビュー(2019年・2016~2022年の活動記録)。
- スポニチアネックス(2023年・2024年の芸能界引退、浪人、復帰に関する本人発言)。
- テレビ東京プラス(2023年の浪人時代と価値観に関するインタビュー)。
- プラチナムプロダクション公式プロフィール、テレビ東京の2026年ドラマ情報。
- ORICON NEWS(2026年1月の活動)、スポーツ報知(2026年9月のイベント出演)。

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如月 淳

芸能・エンタメ領域を10年以上取材してきたデスク。所属事務所の公式リリース、番組公式サイト、配信サービスの告知を一次情報として確認し、裏付けのない情報は記事にしない方針です。

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