お笑い芸人としてだけでなく、俳優、アーティスト、映画監督としても活躍するゆりやんレトリィバァ。実は、関西の有名私立大学である関西大学の卒業生です。出身大学は関西大学文学部で、専攻は総合人文学科の映像文化専修。2013年に卒業しています。
奈良県立高田高校から関西大学へ進学した背景には、本人がテレビ番組や大学のインタビューで明かした意外なエピソードがありました。高校時代の失恋をきっかけに受験勉強を始めたというのです。加えて、大学4年生だった2012年には吉本興業の養成所NSC大阪校35期生として入学。大学生活と芸人への道を並行して歩んでいました。
2026年には初監督映画『禍禍女』が公開され、大学時代に学んだ映像文化とのつながりも改めて注目されています。出身大学や学歴だけでなく、進学理由、卒論、学生時代、NSC入学、現在の活動まで詳しく整理します。
【結論】ゆりやんレトリィバァの出身大学は関西大学!文学部の何学科?

ゆりやんレトリィバァの出身大学は、大阪府に本部を置く関西大学です。
卒業したのは文学部総合人文学科の映像文化専修。2013年に卒業したことは、関西大学が2026年に掲載した卒業生インタビューや大学の公式紹介でも確認できます。
関西大学の学歴プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 芸名 | ゆりやんレトリィバァ |
| 本名 | 吉田有里 |
| 出身地 | 奈良県 |
| 出身高校 | 奈良県立高田高等学校 |
| 出身大学 | 関西大学 |
| 学部 | 文学部 |
| 学科 | 総合人文学科 |
| 専修 | 映像文化専修 |
| 大学入学 | 2009年 |
| 大学卒業 | 2013年 |
| NSC入学 | 2012年 |
| NSC | 大阪校35期生 |
関西大学の公式プロフィールでは、ゆりやんは2013年に文学部総合人文学科映像文化専修を卒業した人物として紹介されています。
注目したいのは、単に文学部を卒業したというだけではなく、映画や映像表現を専門的に学んでいた点です。
2026年に映画監督としてデビューしたことを考えると、大学での専攻は現在の活動にもつながる重要な経歴です。
なぜ関西大学の文学部を選んだ?
本人が関西大学校友会のインタビューで明かしたところによると、文学部を選んだ理由は、映画をたくさん見られる映像文化専修があったからです。
当時から芸人になることを目指していたため、大学では自分の好きな分野を学びたいと考えていました。
映像文化専修では、映画に関する幅広い作品に触れられます。ゆりやんにとって、好きな映画を研究できる環境は大きな魅力だったようです。
【高校時代の失恋がきっかけ】ゆりやんレトリィバァの大学進学理由とは?
ゆりやんレトリィバァの学歴で特に興味深いのが、大学進学を決めた理由です。
実は、高校卒業後すぐに大学へ進むつもりはありませんでした。幼い頃からお笑い芸人に憧れており、高校を卒業したら吉本興業の養成所NSCに入る予定だったと本人が振り返っています。
その進路を変えるきっかけになったのが、高校3年生の夏に経験した恋愛でした。
好きになったのは1学年下の野球部員
ゆりやんが高校時代に好きになったのは、1学年下の野球部員でした。
当時、大学受験をする生徒は夏休みも学校で勉強できる環境にありました。
そこで彼女は、好きな相手の野球部の練習を見るために、大学受験をするつもりだと先生に伝え、学校へ通うようになったそうです。
野球部の練習が見えるベンチで教科書を開き、勉強するふりをしながら好きな人の姿を眺めていたと、2026年1月放送のTBS系『A-Studio+』でもエピソードを語っています。
ところが、夏休みが終わる頃、その相手に彼女ができたことを知ります。
思い描いていた恋愛は実らず、失恋という結果になりました。
失恋が本当の受験勉強につながった
ここからが、ゆりやんらしいエピソードです。
好きな相手に振り向いてもらえなかった悔しさから、今度は大学に合格して、相手にすごいと思ってもらおうと考えたのです。
つまり、最初は好きな人に会うために学校へ通っていたものの、失恋を経験したことで、本格的に大学進学を目指すようになりました。
2026年1月31日付の日刊スポーツやORICON NEWSも、TBS系『A-Studio+』での本人の発言を報道しています。
このエピソードは単なる恋愛話ではありません。本人の人生において、進路を変える大きな転機になった出来事です。
失恋から関西大学合格までの流れ
本人の大学インタビューをたどると、進学までの経緯は次のように整理できます。
1. 小学生の頃から吉本新喜劇に憧れ、芸人を志す。
2. 高校卒業後はNSCに入るつもりだった。
3. 高校3年生の夏、1学年下の野球部員を好きになる。
4. 好きな人を見るため、夏休みも学校に通う。
5. 相手に彼女ができたことを知り、失恋する。
6. 大学に合格して見返したいという気持ちから受験勉強に励む。
7. 関西大学文学部に合格する。
関西大学の2026年掲載インタビューでも、本人は恋愛が進学の原動力になったと説明しています。
興味深いのは、当初の目的と、その後に得たものが大きく異なっていることです。
好きな人に認めてもらいたいという気持ちから始まった受験が、結果的には映画研究、友人との出会い、英語との接点、そして芸人としての表現力につながっていきました。
【学歴と経歴の年表】関西大学入学からNSC大阪35期、2013年卒業まで
ゆりやんレトリィバァの大学時代を理解するうえで重要なのが、関西大学とNSCの在籍期間が重なっていることです。
大学に通いながら芸人養成所にも入学し、卒業までに両方の活動を経験しています。
学生時代から芸人としての活躍まで
| 年 | 出来事 | 詳細 |
|---|---|---|
| 2009年 | 関西大学入学 | 奈良県立高田高校を卒業後、文学部へ進学 |
| 2012年 | NSC大阪校入学 | 大学4年生の時に35期生として入学 |
| 2013年 | 大学卒業 | 関西大学文学部を卒業 |
| 2013年 | NSC卒業 | NSC大ライブ2013で優勝し、首席卒業 |
| 2017年 | THE W優勝 | 第1回女芸人No.1決定戦で優勝 |
| 2019年 | 海外挑戦 | アメリカのオーディション番組に出演 |
| 2021年 | R-1優勝 | R-1グランプリ2021で優勝 |
| 2024年 | 米国へ活動拠点を移す | アメリカ・ロサンゼルスを拠点に活動 |
| 2025年 | 音楽活動を本格化 | YURIYAN RETRIEVER名義でメジャーデビュー |
| 2026年 | 映画監督デビュー | 初監督作品『禍禍女』を全国公開 |
この年表の要点は、大学4年生でNSCに入学していることです。
GQ JAPANの2022年のインタビューでは、2012年にNSCへ入学したことや、卒業論文のテーマについても紹介されています。
また、吉本興業の養成所では同期の中から頭角を現し、2013年のNSC大ライブで優勝。首席で卒業するという結果を残しました。
大学を卒業した年に芸人としてのキャリアも本格的に始まったのです。
NSC大阪35期の同期としてのスタート
ゆりやんが入学したNSC大阪校35期は、吉本興業の芸人養成所の同期生たちが集まる世代です。
本人は当初、漫才をやりたいと考えており、高校時代の友人をNSCに誘った経験もGQ JAPANのインタビューで語っています。
しかし、最終的にはピン芸人として活動する道を選びました。
2013年のNSC大ライブでの優勝と首席卒業は、その後の芸人人生における大きな出発点となりました。
【大学時代の素顔】映画研究・キューブリックの卒論・ダンスサークル
関西大学時代のゆりやんは、授業だけでなく、友人との交流やサークル活動にも積極的に参加していました。
大学での経験について本人が詳しく語っているのが、関西大学校友会の2026年掲載インタビューです。
堀潤之教授のゼミで映画を研究
ゆりやんは文学部で堀潤之教授のゼミに所属していました。
映像文化専修を選んだ理由は、映画を幅広く学び、たくさんの作品に触れられる環境に魅力を感じたからです。
それまでにもテレビの映画番組などで有名作品を見ていましたが、大学ではさらに幅広いジャンルの映画を知る機会があり、自分の好きな作品や映画のジャンルを発見していったといいます。
特に注目されるのが卒業論文です。
GQ JAPANの2022年の人物インタビューでは、ゆりやんの卒論は、映画監督スタンリー・キューブリックについての研究だったと紹介されています。
キューブリックは『2001年宇宙の旅』『時計じかけのオレンジ』『シャイニング』などで知られる映画史を代表する監督です。
映画の構成、映像表現、演出などを独自の視点で追究した作品を生み出してきました。
こうした監督を卒論のテーマに選んでいたことからも、ゆりやんが大学時代から映画に強い関心を持っていたことがうかがえます。
奈良から片道3時間の通学生活
もう一つ印象的なのが、通学にかかっていた時間です。
関西大学校友会のインタビューによると、ゆりやんは奈良の実家から関西大学まで、片道約3時間かけて通学していました。
往復で約6時間という長い移動時間です。
その時間も無駄にはせず、電車の中ではポータブルプレーヤーを使って映画を見ていたそうです。
映画研究の授業だけでなく、日常の移動時間も映画に触れる機会にしていたことが分かります。
ダンスサークルSoul Beat Crewにも所属
大学生活では、ストリートダンスサークルの「Soul Beat Crew(SBC)」にも参加していました。
本人によれば、サークルの友人たちは優しく、自然体でいられる居場所だったそうです。
また、関西大学では帰国子女や留学経験のある友人とも交流し、英語に触れる機会が増えました。
こうした友人関係や大学での経験が、現在の芸風や考え方にも影響していると本人は振り返っています。
大学生活を単なる資格取得や学位取得の期間として過ごしていたわけではありません。
映画、ダンス、英語、人との交流を通して、自分の表現の幅を広げていたことが、後の海外挑戦にもつながっていると考えられます。
【関西大学の偏差値は?】2026年の難易度と映像文化専修の現在
ゆりやんの出身大学を調べる人の中には、関西大学文学部の偏差値がどの程度なのか気になる人も多いでしょう。
2026年時点で河合塾Kei-Netに掲載されている文学部の学部学科ランクは、偏差値55.0です。
総合人文学科のボーダー偏差値も55.0と掲載されています。
ただし、これは河合塾の全統模試を基準とする入試難易度の目安です。入試方式や年度によって数値は変わります。
2013年卒業時と2026年の偏差値は同じではない
注意したいのは、現在の偏差値をそのまま2009年の入試難易度に当てはめることはできない点です。
ゆりやんが関西大学を受験したのは2009年前後です。
当時と現在では入試制度、学部の構成、受験科目、募集方式などが異なります。
したがって、2026年の偏差値55.0という数字は、現在の受験生が大学を比較するための参考値として見るのが適切です。
映像文化専修は現在も同じ名称なの?
ここも誤解されやすいポイントです。
ゆりやんが卒業した当時の専修名は、文学部総合人文学科の映像文化専修です。
一方、関西大学の2026年大学要覧では、文学部総合人文学科の専修・コース構成が変更されています。
現在の専修一覧には表象文化専修などが掲載されていますが、映像文化専修という名称は見当たりません。
つまり、ゆりやんが卒業した2013年当時の専修名と、2026年の現行カリキュラムは区別する必要があります。
過去の卒業生プロフィールに映像文化専修と書かれていることは間違いではありません。大学の教育課程が時代とともに再編されているためです。
【2026年最新情報】大学での映画研究が初監督作品『禍禍女』につながった
2026年のゆりやんレトリィバァを語るうえで外せないのが、初監督映画『禍禍女(まがまがおんな)』です。
同作は2026年2月6日に全国公開されました。
大学時代に映像文化を学び、映画に深い関心を持っていたゆりやんが、芸人・俳優に続いて映画監督という肩書きを手にした作品です。
初監督作品『禍禍女』とは?
『禍禍女』は、ゆりやん自身の恋愛経験をもとにしたオリジナルの恋愛ホラー映画です。
主演は南沙良。共演には前田旺志郎、アオイヤマダ、髙石あかり、九条ジョー、鈴木福、斎藤工、田中麗奈らが名を連ねています。
脚本は内藤瑛亮が担当し、企画・配給はK2 Picturesです。
関西大学の2026年掲載インタビューによると、映画監督を目指す具体的なきっかけは、テレビ番組で将来やりたいこととして映画監督を挙げたことでした。
その発言を見たプロデューサーの高橋大典氏が吉本興業に連絡したことで、映画制作の企画が動き始めたそうです。
大学時代の恋愛経験が映画の題材にもなった
興味深いのは、高校時代の恋愛経験と大学進学のきっかけが、映画監督としての仕事にもつながっていることです。
本人は大学のインタビューで、関西大学に進学していなければ『禍禍女』は生まれていなかったと振り返っています。
高校時代の片思いや、好きな人に振り向いてもらえなかった経験などが、映画の着想につながっています。
大学で映画を学んだ経験と、個人的な体験が結びついた作品といえます。
海外映画祭でも評価された『禍禍女』
『禍禍女』は日本公開前から海外の映画祭で注目を集めました。
2025年の第62回台北金馬映画祭では、日本人監督として初めてNETPAC賞を受賞。
加えて、2026年にはブラジルの第22回ポルト・アレグレ国際ファンタスティック映画祭で最優秀特殊効果賞を受賞したことが、制作・配給元のK2 Picturesから発表されています。
大学時代に映画を研究していた卒業生が、国際映画祭で評価される監督になったという点でも、関西大学とのつながりは興味深いものです。
2026年現在の活動
ゆりやんは2024年12月に活動拠点をアメリカへ移しました。
2025年7月にはYURIYAN RETRIEVER名義でユニバーサルミュージックからメジャーデビューし、音楽活動も本格化させています。
また、2026年もJ-WAVEのポッドキャスト番組『ゆりやんレトリィバァの最近どう?』が継続して配信されています。
2026年10月31日には、番組の新着エピソードを紹介する公式SNSの更新が報じられました。
芸人という肩書きにとどまらず、映画監督、アーティスト、ラジオ・ポッドキャストのパーソナリティとして活動の幅を広げています。
【プロの結論】ゆりやんレトリィバァの大学進学は遠回りではなく表現者としての原点
ゆりやんレトリィバァの学歴を振り返ると、関西大学への進学は、単に大学卒業という経歴を得るための選択ではなかったことが分かります。
もともと芸人を目指していた彼女にとって、大学進学は当初の予定にはなかった進路です。
高校時代の恋愛がきっかけで受験を決意し、関西大学文学部に入学。その後、映像文化専修で映画を学び、友人との交流を通して英語やダンスにも触れました。
さらに大学4年生でNSCに入学し、2013年には養成所を首席で卒業しています。
この経歴から見えてくるのは、大学で学んだ専門知識と、大学で出会った人々や経験が、芸人としての表現力を支えてきたということです。
「失恋したから大学に行った」だけでは説明できない
ネット上では、ゆりやんの進学理由が失恋エピソードだけで紹介されることがあります。
しかし、大学に入学した後の4年間にも注目すべきです。
映画を研究し、卒論に取り組み、ダンスサークルに参加し、友人との交流を重ねた経験がありました。
本人も、大学に進学したことが現在の自分につながっていると語っています。
最初の動機が恋愛だったとしても、大学で何を学び、誰と出会い、どんな経験を積むかによって、その後の人生は大きく変わります。
学歴情報を調べるときの3つの判断基準
ゆりやんの大学について調べる際には、次の3点を押さえておくと情報を正しく理解できます。
- 大学名と卒業年: 関西大学文学部を2013年に卒業したことは大学側の紹介で確認できる。
- 専修名: 映像文化専修は本人が在籍していた当時の名称であり、2026年の現行カリキュラムと混同しない。
- 受験のエピソード: 失恋が受験のきっかけだったことは本人が語っているが、大学時代の学びや人間関係も現在の活動に影響している。
大学名や偏差値だけで人物の学歴を評価するのではなく、その環境でどんな経験を積んだのかまで見ることが大切です。
【ゆりやんレトリィバァの大学に関するよくある質問(FAQ)】
Q1:ゆりやんレトリィバァの出身大学はどこですか?
関西大学です。文学部総合人文学科の映像文化専修を2013年に卒業しています。
Q2:ゆりやんレトリィバァの出身高校はどこですか?
奈良県立高田高等学校です。高校卒業後、2009年に関西大学へ進学しました。
Q3:ゆりやんレトリィバァはなぜ大学に進学したのですか?
高校時代に好きだった1学年下の野球部員にすごいと思ってもらいたいという気持ちが、受験勉強のきっかけになりました。相手に彼女ができた後も勉強を続け、関西大学に合格しています。
Q4:ゆりやんレトリィバァは大学時代にNSCへ入ったのですか?
はい。2012年、大学4年生のときにNSC大阪校35期生として入学しました。2013年にはNSC大ライブで優勝し、首席で卒業しています。
Q5:ゆりやんレトリィバァの卒業論文のテーマは何ですか?
GQ JAPANの2022年のインタビュー記事によると、卒業論文は映画監督スタンリー・キューブリックに関する研究でした。
Q6:ゆりやんレトリィバァの2026年現在の活動は?
芸人、俳優、アーティスト、映画監督として活動しています。2026年2月6日には初監督映画『禍禍女』が全国公開されました。アメリカを活動拠点とし、J-WAVEのポッドキャスト番組でも発信を続けています。
まとめ:ゆりやんレトリィバァの大学は関西大学!学生時代の経験が現在の活躍を支える
ゆりやんレトリィバァの出身大学は、関西大学文学部総合人文学科映像文化専修です。2013年に卒業し、大学4年生だった2012年にはNSC大阪校35期生として芸人への道も歩み始めました。
奈良県立高田高校時代の失恋をきっかけに大学進学を決めたというエピソードは有名ですが、その後の学生生活にも大きな意味がありました。
映画研究、スタンリー・キューブリックに関する卒業論文、ダンスサークルでの活動、英語に触れる友人との交流。こうした経験が、現在の多彩な表現活動につながっています。
2026年には初監督映画『禍禍女』を公開し、映画監督としても新しい実績を築きました。
関西大学への進学は、ゆりやんにとって芸人になる夢を諦める選択ではなく、自分の表現を広げるための大切な4年間だったのです。 高校時代の小さな恋心から始まった進路変更が、世界を舞台に活動する現在へとつながっている点こそ、彼女の学歴を知るうえで最も興味深い部分です。
参考にした主な情報源
- 関西大学「KANDAI HEADLINES」2026年掲載・本人インタビュー。学部、専修、卒業年、進学理由、大学生活、映画監督デビューについて。
- 関西大学校友会「校友インタビュー」。ゼミ、通学、ダンスサークル、友人関係について。
- GQ JAPAN「奈良が生んだ芸人の奇=軌跡」。卒論とNSC入学時期について。
- 日刊スポーツ、ORICON NEWS。2026年1月の本人による進学理由の再説明について。
- 河合塾Kei-Net。関西大学文学部の入試難易度について。
- K2 Pictures、ユニバーサルミュージック。2026年の映画公開・受賞と音楽活動について。
- J-WAVE関連ポッドキャストの2026年配信情報。